かつての通勤コース。
18歳の夏までと、
26歳から結婚まで、
駅まで行き来した道。
灰ヶ峰方向を目指して帰ってた。
店舗が無くなっていたり、
変わっていたりと、
寂しくなっています。
近年では駅からお墓参りに、
歩いたくらい。
密かに"しゅがたうろうど"と、
名付けました。
物語のように、18歳の少年が、
花の都を夢見ながら、
毎日通った駅に続く道。
このど田舎の細道が原点だ。
昨年からは生活道路と、
なってしまいました。
今や休日に原チャで、
スーパーへ行く道。
↑の話から比べると、
笑っちゃえますね。
それくらい不思議な、
空気の中で生きている自分。
明日からは、
18歳の夏から暫く住んでいた、
町へ出戻りです。
普通車購入したから、
住所も南区に移した。
原チャで通勤コースに使ってた道が、
いこいの空間から見える

ほいじゃこのへんで。
