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ポンコツ化するかと思いきや、超絶真面目キャラでした。アカニンジャーのせいで、今回のニチアサ感想で「超絶」を使いまくっている気がする。
人間世界の暮らしに慣れてもらおうと、はるかはトワを町へと連れ出す。しかし、自分の罪を抱えて生きていこうと決心したトワは、素直に楽しむことができない。罪悪感に苛まれる超真面目キャラだったか。幼女受けしなそうな設定だから、そのうち変化があるだろうけど。
自分ひとりで生きていこうと決心するものの、人間界の常識を知らないため右往左往する始末。まこぴーがポンコツ化したのもこれが原因なのだが、トワはそこまでギャグキャラにはならないみたいだな。
トワイライトを失ったディスピアは、傷を癒すためしばらく退場することに。
後は頼んだぞ、ロック
あれ? シャットさんは……。
偶然出会った学園長と一緒にお茶をするトワ。そんな彼女の前に絶望を集めようとロックが立ちふさがる。ファントムといい、東映の敵はどうしてこうも絶望を集めたがるのか。
キュアスカーレットに変身するも「お前の周りはいつも不幸になる」というロックの言葉に揺れ動く。しかし、フローラの支えもあり、フェニックスで燃やし尽くして勝利。フォーチュンの時もそうだけど、しばらくは反則のためにフェニックスで消毒エンドが続くんだろな。
で、今更だけど
学園長が例の絵本作家と判明
そういや、こいつら正体知らなかったな。
キャラ的に正反対のきららとトワが早くも衝突するようで。ここで変なフラグを立ててしまうのがプリキュアクオリティ。すでにはるか×みなみのフラグが立ってるし。

