ニセコイ:3話感想:さすがですわお母様 | アメイじんぐぅ・グレイス

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プリキュアとかドラマ(志田未来が出てるの中心)とかが混じることも。
あとは、カラオケとかスマホゲームとか、とにかくいろいろ書いてます。

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怒らせると怖すぎるベタベタな母親が登場。

もうすぐクリスマスということで、みんなでパーティーをしようとする。もうすぐGWなのにこんな話をやるのは、原作のストックとの乖離のせいです。

しかし、千棘は母親が久しぶりに帰宅するため、パーティーには参加できないという。しかも、お付き合いしている(ことになっている)楽を紹介するため、楽もまた千棘の家のクリスマス会に出席することに。

そんで、対面した母親のハナ。美人ではあるが、ヤクザの総長を顎で使う恐妻ぶり。北斗晶より怖いぞ。

楽は、千棘の彼氏としてふさわしいかのテストのため

ハナの秘書を務めることに

分刻みで会議するってありえないからさ。

仕事自体は買い物ではあるが、あり得ない距離にあるあり得ないものを買わされ、30秒の遅刻で叱責される始末。モザイク連発されてたが大丈夫か。

気休めに千棘と電話する楽。千棘は母親からプレゼントされたリボンを大事にしていた。しかし、当のハナはそんなことを忘れたのか「もっといいリボンをしなさい」と言い放つ。

親子の間に溝を感じた楽は

正面からハナに対して意見する

最恐の鬼嫁に対し、楽はどう立ち向かうか。まさかの2話構成で、来週クリスマス編決着か。小野寺主役回はいつなんだよ。

それにしても、千棘の母ちゃんが無双すぎて、さすがですわお兄様ではなく、さすがですわお母様だったな。千棘をビビらせるなんてなかなかできるもんじゃないよ。

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