
¥価格不明
Amazon.co.jp
マライアは真っ当なキャラかと思ったがそんなことはなかった。ビチグソっていうと、銀魂に出てきたあのサルを連想してしまう。
磁石人間となったジョースターとアブドゥルはなんとか体を引きはがそうとするが
完全に見世物になっている
しかも、足元であれば磁石が反発して離れることができると考え、アブドゥルは少しずつ顔を下へとずらしていくのだが
股間に顔をうずめているところをあのババアに発見されてしまう
いい年した野郎のアーっなシーンって誰も得しねぇよ。
ババアから逃亡した先は、あろうことか線路の上。お約束通り、電車に轢き殺されそうになってしまう。明らかに人間が線路の上にいるんだからブレーキかけろよ。この窮地を
枕木を燃やすことで脱する
アブドゥルがネタキャラを回避したようです。死亡したと自作自演した時にすでにネタキャラになっているような。そもそも、承太郎以外みんなネタキャラじゃないか。ポルナレフは言わずもがなだし、花京院は「レロレロレロレロ」があるし。
バステトの能力は離れすぎると効力を失うため、一定の距離を保ちながらマライアを追いかける。自転車や車を引きよせた時点で圧死しそうなものだが、それに加え電線で攻撃を加える。もはや打つ手はなく、磁力を解除するように懇願するジョースター。当然、マライアは拒否したが
逆に磁力を利用してマライアを挟み撃ちにする
本当の意味でサンドイッチにしやがったよ。
普通にしていれば美人な強敵だったのに
このビチグソが
なんて顔芸を披露しちゃうんだもんな。ただ、マライア以上にあのババアの方がよほど強力なインパクトを残したような。
さて、残された承太郎とポルナレフの元にもスタンドの魔の手が迫るようです。あれ、イギーは?

