鳳神ヤツルギ3第31話感想:生足魅惑のマーメイド | アメイじんぐぅ・グレイス

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戦隊や仮面ライダー、ローカルヒーローのレビューが中心。
プリキュアとかドラマ(志田未来が出てるの中心)とかが混じることも。
あとは、カラオケとかスマホゲームとか、とにかくいろいろ書いてます。

富津でやってたソーランドラゴンのショー見たかったな。ファイヤーレオンで披露してたみたいに、「み~ぎにドッコイショ」とかやってたんだろうか。


さて、あやかしずたぼろじゃなくて、あやかしきものによってカッパ巻きにされたヤツルギ。ガイオンバスターの直撃を受けるも、反物は破壊できず。ガイオンバスターってそんなに威力ないんじゃないか。


結局のところ、


必殺技を出す時の炎で反物を焼き尽くす。


あの炎ってダメージソースあるのね。鬼丸が直に触れてやけどしたぐらいだからな。そんで、あやかしずたぼろはマグナスラッシュで浄化されました。


そこから先はかなりグダグダな日常回。タケルは新曲ができて有頂天になっているだけ。ドローン側は鬼丸と鈴猫が酒盛りしてるだけ。正直、あのシーンがなければ、この回はつまらないで一蹴するところでしたよ。


どうしたことか、


かえで姉様がミニスカートで熱唱。


あのスカート、マリがはいてたやつだよな。最近、姉様のキャラ崩壊度合いがすさまじい。そして、あのアングルはきわどすぎるだろ。


「見たな~」とかって、怨念こめてタケルに迫ってたけど、恥ずかしがって「タタタ、タケル、これはその、違うんだ」とか言ってアタフタしてたら、めっちゃかわいかったのにな。ギャップ萌えを狙ったんだろうが、もう一押し足りなかったというところか。


特撮ヒーローにギャップ萌えとか、求めるところが違い過ぎるような気もしますが。どうせ日常回やるなら、とことんまでふざけても面白かったかもしれないな。