鳳神ヤツルギ3第30話感想:主人公終了のお知らせ | アメイじんぐぅ・グレイス

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プリキュアとかドラマ(志田未来が出てるの中心)とかが混じることも。
あとは、カラオケとかスマホゲームとか、とにかくいろいろ書いてます。

なんとなくだけど、今回から感想記事にサブタイトルを追加してみました。まあ、その回を一言で表すとどうなるかって思ってもらえればけっこうです。ってなわけで、本題に入りましょうか。


鈴猫に言いくるめられて、あやかしを作ることになった鬼丸。さっそく反物からあやかしきものを作り出す。ショーだとだいぶ前から出ているあやかしですな。


ただ、罰天狗からはあやかしずたぼろ呼ばわりされてしまう。ピー子に文句言われるって、そりゃあんなビジュアルですから。


そんでOP映像に入るわけだが、


マリが完全に消滅。


前話見逃してると、マリが唐突に消されたって印象受けるだろうな。前話見てても、マリは突然消滅させられたとしか言いようがないのだが。


かえで姉様によると、キサラの力は今のマリにとっては毒にしかならないから、己を強化させるために修行に出したという。タケルが「明らかに戦力ダウンじゃねえか」って至極まっとうなことを言っている。


そんな折にあやかしきものが出現。ホテル三日月って、あの神社から近い所に出たな。まあ、1だと木更津市内のみで戦ってましたが。


さっそく三日月に駆けつけたタケルはヤツルギに変身。カッパちゃんを蹴散らすも、あやかしきものの反物攻撃によってカッパ巻きにされてしまう。それはいいとして、このあやかしきもの


執拗にヤツルギの股間を攻撃する。


アーッ♂いや、そっちの気があるのかなと思って。


身動きが取れないヤツルギを一方的に痛めつけるあやかしきもの。そこにガイオンがガイオンバスターで手助けに来る。さっそく反物をほどこうとするが、硬くてびくともしない。困りはてたガイオンは


ヤツルギを爆撃しようとする。


もうやめて、ヤツルギのライフは0よ。なんかこのままだと、キサラに続いてヤツルギまで消滅させられそうだぞ。こんなとこエルナに見られたら、ガイオンはフルボッコにされるな。