特命戦隊ゴーバスターズ24話感想 | アメイじんぐぅ・グレイス

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プリキュアとかドラマ(志田未来が出てるの中心)とかが混じることも。
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仕事熱心なヒロムだが、非番の時は何をやっているのかと不思議に思うヨーコとリュウジ。今回はヒロムのプライベート回と見せかけて、過去回でありました。


ニックが落としたチラシをもとに、夏祭りの会場に向かうリュウジとヨーコ。そこで、


大道芸をしているピエロ姿のヒロムと出会う。


中学時代は大道芸部だったらしい。中学の部活にしては珍しいな。


浴衣姿で、すっかり夏を満喫しているエンターは、ワタアメロイドを生み出す。綿あめ製造機のメタロイドってこれまたマニアックだな。ワタアメロイドは夏祭りの会場を襲撃し、屋台に常備してあるエネトロンを奪う。


そのことを聞きつけ、会場に向かおうとした矢先、ヒロムの恩師であるキョウコと出会う。やりたいことはやれてるのかと尋ねるキョウコに対し、まさかゴーバスターズであるとは言えず、ヒロムは口ごもってしまう。ワタアメロイドの方も、十分にエネトロンを回収できたのか取り逃がしてしまう。


ワタアメロイドの行動形式から、ヒロムのいる会場も狙われる可能性が高いと判明。ここでヒロムは柄になく、祭りを中止しないで対処しようとする。実は、中学時代に無愛想だったヒロムを心配してキョウコが招き入れたのが大道芸部だったのだ。その思い入れがある分、なんとしてもステージを成功させたいというわけか。それはそれでいいが、


お手本を見せてあげると言って失敗するキョウコ先生あざとすぎるぞ。


それに比べ、しょっぱなから成功してしまうヒロムは天才肌すぎるぞ。


会場に到着する前にワタアメロイドを仕留めようとするヒロムたち。だが、戦闘中にメガゾードが転送完了され、会場が襲われてしまう。ゴリサキやJたちで対処するが、


キョウコ先生が逃げ遅れてしまう。


ドジっ子先生にはよくある展開。そこで、ヒロムは猛ダッシュしてキョウコを助けに向かう。クロックアップできるとはいえ、移動速度ありえないだろ。


エネルギー弾を絡め取って跳ね返す能力に苦戦するも、ブルーバスターがすれ違いざまに切りつける攻撃でワタアメロイドを撃破。そして、メガゾードも


カタパルトアタックにエースが乗って撃破。


カタパルトアタックに乗るっていう発想はなかった。


フォーゼ見てると、キョウコ先生が怪人になるんじゃないかと疑ってしまう。今回限りのモブキャラだろうから絶対にないけど。