特命戦隊ゴーバスターズ16話感想 | アメイじんぐぅ・グレイス

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プリキュアとかドラマ(志田未来が出てるの中心)とかが混じることも。
あとは、カラオケとかスマホゲームとか、とにかくいろいろ書いてます。

突如現れたビートバスターとスタッグバスターが、亜空間に飛ばされた人々について何か知っているのではないかと見て、ゴーバスターズは調査を進める。まずは、エネトロンを餌に、スタッグを確保。だが、得られた情報は、


ビート・J・スタッグのJは樹液のJ


という、かなりどうでもいいもの。ビート樹液スタッグって、かっこ悪すぎる。


これではらちが明かないと、陣に直接尋ねることにする。ヒロムは陣との接触に成功するが、「情報を得たかったら俺を倒してからにしろ」と勝負を挑まれる。


エンターもまた、エネトロン流出の原因は陣だと突き止め、パラボラロイドを作って行方を捜す。そんなパラボラロイドをリュウジとヨーコが見つけ、野望を阻止せんと戦う。


そして、申し合わせたように、陣とヒロムが戦っているところに、パラボラロイドが乱入。パラボラロイドはホーミングミサイルで攻撃するが、陣とエンターを誤爆させてしまう。しかし、両者とも無事。なぜなら、


正体はアバターだったから。


つまり、本体は亜空間にあるってことらしい。亜空間まで行かないとエンターを倒せないって、なんだその、反則すれすれの能力。


そして、メガゾード戦。エースで挑むが、タイプαのユニットに苦戦。そこへ、


BC-04とSJ-05が登場


やはり、新メカ来たか。と、いうより、設計図ってエンターに奪われたんじゃなかったっけ。ひょっとして、陣とエンターがグルとか、そういう展開もあり得るのか。


このゴウライジャーのパクリっぽいメカの攻撃方法は、


敵に張り付いてエネトロンを吸い取る。


虫じゃねえか。まあ、素材がカブトとクワガタだけどさ。


戦いが終わり、陣はヒロムに母親の手がかりとなるオルゴールを渡す。今回の話からすると、後半は自ら亜空間に飛び込むという展開がきそうだな。


そして、来週は新ロボが登場。どうせ、轟雷神のパクリなんじゃないの。