明日から会社が始まります(と、いってもしばらくマナー研修が続きます)が、津田沼というけっこう近い所に招来してくれたんで、ショーを見に行ってまいりました。ここは2回目になるのかな。
ホテル三日月の時に披露したヤツルギ童話ですが、
紙芝居になりました。
それでは、脳内であの物語を思い出しながらご覧ください。
そこ、手抜きとか言わないの。まあ、前に書いた物語を再度書き起こすのは面倒ではあるが。
では、ショーのレビューへ。1回目はアングラー編。
登場したのはガゼルランサー。よっぴーを襲ったりと悪事を働く。
アングラーと真面目に戦っているヤツルギをよそに、キサラとファンガークは
イチャイチャする。
これ、タケルが見たら怒るぞ。しかし、それより前に、
キサラのドSスイッチON
ゾディアーツになったわけではありません。ファンガークを傷めつけ
さあ、パンチがいい?それともキック?
キサラって、こんなキャラだっけ。アクマリン以上のドSぶりを発揮したんだが。そのくせ、ヤツルギが現れると、「タケリュ~♡」って甘えるし。
ヤツルギはというと、鳳凰変幻で絶技フォームにチェンジ。
ツインブレードでガゼルランサーを撃退する。蹴足フォームで倒した相手なのに、オーバーキル気味です。最後は決め。
これで、1回目が終了と思いきや、
お分かりいただけただろうか。
最後から2番目の写真をよくご覧いただきたい。実はこのとき、ある怪奇現象が起きていたのです。分からない人のために、ショーのあとの握手会の写真がこちら。
お気づきになっただろうか。
ガゼルランサーの角が折れているのです。
終盤から気になって仕方ありませんでした。決して、幽霊が写ってたとか、そんなんじゃないんで、ご安心を。
後半のショーは、なんと、まったく新しい敵が登場。はたして、その敵の正体とは。
後半へ続く









