仮面ライダーフォーゼ13話感想 | アメイじんぐぅ・グレイス

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戦隊や仮面ライダー、ローカルヒーローのレビューが中心。
プリキュアとかドラマ(志田未来が出てるの中心)とかが混じることも。
あとは、カラオケとかスマホゲームとか、とにかくいろいろ書いてます。

仮面ライダー部の面子と全員友達になれたことで、新章突入。


冒頭でいきなり学園に保護者の大群が押し寄せる。


モンスターペアレント!?


と、いうわけではなく、近頃の怪物騒ぎをどうにかしろとのこと。そこへ校長の速水がやってきて騒ぎを鎮める。だが、野座間は校長の「星に願いを」の仕草から、彼がゾディアーツの一員であることを察する。出て来て早々敵と確定するキャラってどうなのよ。善人ぶってるけどさ。


ゾディアーツはどうやら、一度ゾディアーツにした生徒を再度ゾディアーツにする計画を持ち出している様子。標的となったのが、1,2話で敵対した隼の取り巻きだった三浦。


さっそく彼と接触するが、スコーピオンが現れ戦闘になる。ファイヤー・ステイツでとどめというタイミングで


ダスタード登場


13話にしてようやく戦闘員が登場。忍者って、ゴーミンとはえらい違いだな。しかも、スコーピオンの分身という設定のせいか強いし。


再度三浦に接触するため、とある作戦に出る。三浦を偽の工事で誘導し


くさい芝居を見せる。


さすがはユウキ。やぁ、僕はやぶさ君だよに続くクォリティの低さでした。


それを見せられた三浦は、スイッチによってまた暴走することが怖いと吐露する。そこへまたダスタードが出現。新スイッチウォーターを使う。


水鉄砲TUEEEEEEEEEE


蛇口とか、デザインはダサいけどな。


ダスタードを追っ払うが、三浦は見失ってしまう。当の三浦はというと、一人たたずんでいたところ園田先生と会う。園田先生は「星に願いを」と言いながら


スコーピオンに変身。


やはり、園田先生は敵側だったか。と、なると田中も敵の可能性あるが、あの調子だと教師陣の中で唯一ゾディアーツと関わっていないということもありうるか。