仮面ライダー部の面子と全員友達になれたことで、新章突入。
冒頭でいきなり学園に保護者の大群が押し寄せる。
モンスターペアレント!?
と、いうわけではなく、近頃の怪物騒ぎをどうにかしろとのこと。そこへ校長の速水がやってきて騒ぎを鎮める。だが、野座間は校長の「星に願いを」の仕草から、彼がゾディアーツの一員であることを察する。出て来て早々敵と確定するキャラってどうなのよ。善人ぶってるけどさ。
ゾディアーツはどうやら、一度ゾディアーツにした生徒を再度ゾディアーツにする計画を持ち出している様子。標的となったのが、1,2話で敵対した隼の取り巻きだった三浦。
さっそく彼と接触するが、スコーピオンが現れ戦闘になる。ファイヤー・ステイツでとどめというタイミングで
ダスタード登場
13話にしてようやく戦闘員が登場。忍者って、ゴーミンとはえらい違いだな。しかも、スコーピオンの分身という設定のせいか強いし。
再度三浦に接触するため、とある作戦に出る。三浦を偽の工事で誘導し
くさい芝居を見せる。
さすがはユウキ。やぁ、僕はやぶさ君だよに続くクォリティの低さでした。
それを見せられた三浦は、スイッチによってまた暴走することが怖いと吐露する。そこへまたダスタードが出現。新スイッチウォーターを使う。
水鉄砲TUEEEEEEEEEE
蛇口とか、デザインはダサいけどな。
ダスタードを追っ払うが、三浦は見失ってしまう。当の三浦はというと、一人たたずんでいたところ園田先生と会う。園田先生は「星に願いを」と言いながら
スコーピオンに変身。
やはり、園田先生は敵側だったか。と、なると田中も敵の可能性あるが、あの調子だと教師陣の中で唯一ゾディアーツと関わっていないということもありうるか。