本八幡に来たの2か月ぶりだな。会場は全く違うけど。
本日はザブーンの先行発売日。よって、ショーもこれまた豪華でした。のっけから問題。今日のショーで新しい司会の人がきましたが、それは1番と2番のどちらでしょう?
①
②
正解は、考えるまでもなく①の実久(ミク)さんです。ちなみに、②はアイダ設計の店長です。この実久さん、のっけからやらかしてしまいます。
のりピーのコスプレ
しかし、「ぎゃああああああああああ」は再現できないようだ。と、いうか、これがのりピーの衣装と決まったわけでもないような。
ショーの内容自体は手紙編。1,2回目とも同じ演目だったので、レビューは合併バージョンでお届けします。今回はミク(呼び名が定まってないから暫定的にこう呼ばせてもらいます)に続いて、スペシャルゲストが登場。
アクマリン招来
ヤツルギ流行語大賞投票ありがとうございます(個人的過ぎる)。ゴーカイジャーで例えるとインサーンのポジションにあたる方です。毎度の如く、ヤツルギを手紙で誘い出し、ギョジーン兵扮する偽キサラで向い打つ。怒ったヤツルギは
ライダーキックでお仕置き。
ふう、いい汗かいたぜ。これまた個人的な話しますと、↑の中の人が握手会の時にめちゃくちゃフレンドリーに接してくれるのでお気に入りなのです。
ザブーンの作戦はそんなもんではなく、おまちかねの深海獣の登場。合併版だから2連発。
光の使者エイブーメラン
光の使者タコサンダー
ふたりは深海獣
昨日のザブーンマンが好評だったんで調子に乗りました。別に2体同時に出てきたわけではありません。
一時はヤツルギ達を追い詰めるも、ヤツルギボンバーで敗退。最近この技よく使うな。それで、幹部たちと対決することになるのだが、ここでまた茶番が繰り広げられる。
フ「おい、アクマリン、少しは戦えよ」
ア「いやよ、爪が汚れるじゃない」
フ「くそ、おい、ヤツルギ、ちょっと待ってろよ」
(戦闘中のヤツルギにタンマをかける)
フ「お前、お客さんを待たせちゃだめだろうが」
ア「そんなの知ったこっちゃないわ。あんたがどうにかしなさいよ」
フ「全く、仕方ないな。おい、ヤツルギ、この体勢からでいいんだっけ」
ヤ「そうそう。で、お前が切りかかった後に俺がやられるふりをして、また切りつけるから…
後は流れでお願いします。
後半以外は忠実に再現していたはず。と、いうか後は(ryがやりたかっただけです。ここは脚色入れないでもかなりおもしろかったからな。でも、結局はやられるザブーン達。最後は決めで締め。
ショーのあとのお楽しみコーナー。DVDにサインしてくれるサプライズもあったけど、2回目のあとのこれが一番のサプライズ。
ファンガーク熱唱
ファンガークの美声が聞きたい方は、ヤツルギスピンオフ「海底帝国ザブーン」をお求めください。
次回は茂原に招来。またもや未知の土地か。










