The Good ShepherdCIAの設立からピッグス湾作戦の失敗までを描いた作品時系列が一貫してないのと登場人物が多いので若干ついていきづらいしかも結構長いちなみに手嶋龍一と佐藤優が絶賛していたらしいがやっぱり歴史の裏側にはこういう諜報機関はある程度関与しているのは当然とは思う印象に残ったのは「なぜCIAに"the"がつかないかわかるか?」という質問に対して「"God"に"the"はつかない」というやりとり抑制の効かない権力は怪物に成り得るのか
深夜特急 126才の時に全てを売っぱらって金を作り、ゴアからロンドンまでバスで行こうとする筆者内容がしっかりしてる割にはページも多くないのですぐに読めてしまうマカオに行きたくなってしまったいつかこういう形で旅行できたらいいなと思う