【ロシア発祥の自殺ゲーム「Blue Whale」】
心理学を修めた創始者フィリップ・ブデイキン(21)が、2015年に誕生させる。
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既に、逮捕・収監済み。
【ゲーム初期登録】
実名、家族構成、住所などあらゆる個人情報を管理者に提出しないといけない。
中国の場合、少女に身分証明書を持たせた裸の画像データが必要。
任務に背いたり情報を漏らした場合、個人情報をネット拡散される。
【ゲーム内容】
50日間毎日、1つの任務を遂行しなければならない。
「朝4時20分に起床して、ホラー映画を見ろ」
「朝4時20分に橋の上へ行け」
「朝4時20分に高層ビルの屋上へ行け」
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「誰にも相談するな」
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「死ぬ覚悟ができたら、太ももにYesとナイフで刻め」
「腕にナイフで鯨の絵を刻め」
最終日50日目、「高層ビルの屋上から跳べ」
任務を実行した証拠写真を、SNS(Facebook)やインスタグラムにあげることが義務付けられ、脱落しそうになると参加プレーヤー全員が励ましたり、脅したりして、リタイアを許さない。
【結果】
創始者プデイキンが、自殺に追い込んだ人数は判明してるだけで15人、その内10人が死亡。
ロシア
東欧諸国
南米
中国
インド(3人死亡)へ拡散中
詳しいゲーム内容
http://okutta.blog.jp/archives/18139421.html
http://hamusoku.com/archives/9640066.html
【各国の対応】
FacebookなどSNSで、『青い鯨』と表記されていれば即削除![]()
アカウントを辿って、それなりの厳しい対応![]()
(´・ω・`)
創始者はマッドサイエンティスト、模倣犯はサイコパス。
問答無用で、模倣犯には死刑判決が妥当だと思う。
参加プレーヤーも、自殺強要の罪の意識で『屋上ダイブ』から逃亡
できなくなるんでしょうね。
ゲームからリタイアするのは簡単、スマホを壊せば良いだけ。
その後の脅迫行為は、警察沙汰にすれば沈黙すると思う。