和風シルバーアクセサリー

「一心不乱(いっしんふらん)」
心をひとつに集中し、他の事のために心を乱されない。わき目もふらない。

忍者が使用する武器の手裏剣をモチーフにしたピアスです。
和風シルバーアクセサリー

手裏剣に直接ピアスポストを付けたシンプルなデザインで、さりげなく和のテイストを演出してくれます。
手裏剣は、手を離れて敵を伐つ剣との意味から、時には手離剣とも表記されたそうです。小さくとも職人のこだわりのデザイン、使い勝手が男女共に人気のデザインとなっているので、武器などのモチーフや和風テイストのアクセサリーお探しの方必見の逸品です。


フルオーダーの場合、

使用する素材などによって大幅に変わってきますので、

まずはイメージを伝えてから概算を見積もってもらうのが良いと思います。

ダイヤモンドを使えば値段は上がるし

人口石を使えば値段は下がります。
(極端な例ですが…)



基本的に必要となってくるのが「原型代金」です。

あくまで目安ですが一個に対して

¥20,000~¥50,000前後だと思います。

次にデザイン料金なのですが

この料金については時間制の所や

一個いくらと決まっている所などと様々なようです。



オーダーメイドにはこれといった金額の相場はないというのが現状と言えるでしょう。

中には金額を高めに請求してくる業者もいるようです。

請求書の明細を見せられても

細かい内容までは分かりません。

オーダーメイドを利用する方は結婚指輪などの大切な物を依頼するケースが多く

「結婚指輪だから値切りたくない」

とか

「結婚指輪にはお金をかけるべきだ」

という心理が働き、払う必要のない金額まで払ってしまう人も少なくありません。



また

これも残念な事ですがせっかく世界で一つの物をオーダーしたのに

その型を使い、少し加工を変えて自社の商品として販売してしまう所もあるようです。

ひどいケースだとそのまま使ってしまう場合もあるようです。



オーダーメイドを依頼する場合は

勝手に事を進めず

親身になって丁寧に対応してくれる業者を選んだ方が良いでしょう。
基本的に偽物は本物より一回り小さいと言われてきました。

その理由としては

本物の商品から型を取っていたからです。



しかし

現在ではコンピューターでデータを読み込み、

そのデータをそのまま原型に反映する技術が進んできたため
(本来は偽物を作るための技術ではありません)

現在の精巧な偽物は正直見分けが付きません。


本物であると言う証明の一つにはギャランティカードがあります。

ただブランドによってはそういうカードを作っていない場合もあります。




重要なのは信頼できるお店から購入するということです。

どういうルートで商品を仕入れているかが分かると良いのですが、

お店にはそれぞれ事情がありますので教えてくれない場合もあります。



やはり正規代理店からの購入が一番良いと思われます。