なんだっけな | Life is …

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なにかで





人生は波打つように浮き沈みがあるってみました。





たしかに、短いながらこれまでの人生は浮き沈みがありました。








問題は、沈んでいる時。






ホントに辛い時。






俺は嘘だろうが本当だろうが、細木数子さんの言う事には真実が潜んでいる気がしました。







大殺界、と呼ばれるような時期はありましたし、その時期の対処の仕方も言う通りだと思いました。






ただ、大殺界の時期が合っているかどうかは置いといて、参考になった気がします。





たまに、「それは違うような…」って事を言っていましたが、それは個人の判断だと思いますし、細木さんがそう考えるなら、それは他人が批判する事ではないのが当然です。






話しを戻しますが、その大殺界というような時期。





人の心は蝕まれます。





どんなに前向きに、明るく生活しようとしても、空回ったりしたり、無理を感じさせてしまいます。





ただ、それでも自分や他人に八つ当たりしたり、最悪、殺してしまったりするよりマシなはずです。







辛い時こそ、自制心が試される時で、省みる時だと思います。






なんとなくそんな事が浮かんだ今日この頃でした。





ついでに、なにかを言う人を批判するくせに、批判を恐れて言わない臆病で無責任な人が、言う人を批判するのは最低のクソだと思います。







言葉は全て受け手次第です。






言葉は人類における生産の原点です。






言葉をまともに発しない人が、発っする人を批判するのは







人間としての価値が無いと思うのは俺だけですかね。