けっこう落ち着きました
(´-`)フゥ
悲しいですね。
なにが?って…人生が。
良い事があれば悪い事も多くて
そのくせ全てが思い通りになると退屈で
思い通りにならないと辛かったり
人間そのものの矛盾した思考は、人間らしさでもあるし
その矛盾がもとで不幸になるから矛盾を消そうとしたり
でも矛盾しているのが人間らしさっていう事実
矛盾に対する対応すら、矛盾している不合理な生命だと思ってます。
そして不合理だから人間であり、芸術を生み出せるのだとも思ってます。
万物は対極図そのもので
対極図の中にまた対極図があり、その対極図の中にまた対極図があり、延々と続く究極の対極図があります。
何言ってるか分からなくてもいいです。
要するに
人間は矛盾した存在で、矛盾した思考を持つ、延々続く対極図そのもの。だって事で。
これが人間が人間であり、神様ではない事の証。
完全を求める人間が、不完全である事で人間であり、究極的な完全を求めても不完全に終わるのが人間。
対極図の檻?の中、つまり地球圏にいる以上避けられない宿命
ラットが延々と輪の中を走るようなもの。
人間は完全に不完全だっていう
皮肉どす。
あ、皮肉って書いたら焼肉食いたくなりました。
でわサラダバー
(´〇`)
サラバダー?
(‘Å’)?