<2019-09-07(土)>
N宅前によく停まっている「岐阜ナンバー」の軽自動車だが・・・
Nの親戚の、この男の車らしい。
以前にもこの女の子を連れてN宅に来た。
しかし、妻の姿を見ていない。
道路の向い側の家から中年女が現れて、男に話しかけている。
女のほうがかなり年上に見える。見たことがない女だ。
それから・・・ 通りがかりのおばさん2人・・・
お腹に何か隠している。
<2019-08-22(木)>
北側ベランダに設置してあるガス給湯器の取替工事を依頼した。
20代男の工事人が1人で来て、取替は難なく終了したのだが・・・
その後の男の態度がおかしかった。
工事完了の伝票に私がサインすると終わるはずだが、それをなかなか出さないのだ。
「取り外した給湯器が古すぎる。もっと早く替えなければいけない」と男が言うので
以前に住んでいた人が使っていた物だから、私に言われても・・・
と言い訳をすると、怒り出した。
私 「わかった。つまり、今替えたわけだから、10年後にまた替えればいいのね」
先ほど男に言われた通りを繰り返したが、彼は納得しない。
3回言っても・・・古い給湯器の責任は私にあって、10年後に私が給湯器を交換するという「証拠」が無い、と屁理屈を言うのだ。
「あなた、何かに入っているの?」と訊くと、男は「オウム」と唸った。
時間が入る「写真」を数枚撮ってやった。それから、店へ苦情の電話をかけた。
アルバイトらしい女店員がとぼけて、「今言ったの、何なんですかあ?」となど言うので、次に本社へ電話をかけてやった。
怒りに任せて、まくし立てていると、工事人はようやく荷物をまとめて出て行った。
この間、15分くらいか。
<2019-08-12(月)>
16:00 駐車場で、若い男が何かしている。
(この駐車場所は、元は207号のお婆さんが軽自動車を置いていたが、
今春に解約し、管理組合が新しい契約者を募集していた。
しかし、この車自体は去年の暮れにはこの場所に駐車しており、しかも、
似た様な別の白色車と交互に、または縦列駐車をしている。106号の賃借
人だという話だが、事実は分からない)
車にマットレスを積んでいるということは、住所不定の戦闘員なのか?
(16:50には、この車は消えていた)
少し前に、45~50歳くらいの男と30代の女のペアを見た。
白色プリウス「87-57」に乗って、何処かへ出かけて行った。
305号の50男のように、夫婦として暮らしている様子・・・
この時、共用駐車場には浜松ナンバーの赤色車・・・
<106号について>
境界壁に洋服をかけるバーを設置したと言って、105号と喧嘩をしていたのは若い男だった。30代だろうと思った。それなのに区分所有者だ。家族構成はよく分からない。
本人の話では、親が信者だったので、オウム真理教の施設で育った。それで現在も、組織から数万円のベーシックインカムを受給して、仕事を紹介してもらって、自分の待遇は他の信者と比べればわりといいほうなのだと言った。
去年の喧嘩では、「うるせいな! 出て行けばいいんだろ!」と怒鳴っていたので、その後、引越したのかと私は思っていたが、どうもまだ住んでいるらしく、同居人を数人置いている様子。その一人が写真の男だ。
管理組合報告によれば、この駐車場所は、106号賃借人の男が借りていることになっているが、しかし、それが写真の男なのか、もう一人の中年男なのかは分からない。所有者の男は、西駐車場に車を停めているのだろうか?