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#自己防衛ブログ/オウム真理教(Aleph)の実況中継!

正直言って、自己防衛ブログです。ICチップとか埋めたいです。

<2019-11-24(日)>

 

赤色ベストを着た女が、102号から段ボール箱を運んで、車に積んでいる。

ナンバーが何故か、201号のシエンタと同番号。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<2019-10-06(日)>

 

朝9時から、掃除当番らしいオウム真理教信者らが路上を掃いていた。
10分足らずで終了!
 

 

 

 

 

 

 

 

① 後向きの縞シャツが307号(修行場)の妻。

② 白い帽子が207号の婆さん。

③ 右の若い女が407号の妻か?

④ 男が(105号と喧嘩をして、引越すと言っていた)106号なら、

⑤ 黒色帽子が107号の家族ということになる。

406号の未亡人は息子夫婦と同居すると言って、いなくなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<2019-09-29(日)>

 

A宅を挟むように、「JUKENGROUP」と車体に書かれた軽自動車と普通車・・・

ジューケン(住建?)といっても、社名が書かれていない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<2019-09-13(金)>

 

徒歩で修行に行く201号・・・

片手を後頭部に当てているのは、信者がよくやる「演技」の一種。

これは映画「七人の侍」の中で、リーダーとなる侍がやっていたと思う。

カッコいいのだ。自分もああなるんだ、という意識で・・・成りきる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<2019-09-16(月)>

 

こちらは501号、まだ自然体・・・

同棲している女は一緒に行かない。修行は自宅を出る時から始まるのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<図書館での事件>

 

私が一般図書の棚を眺めていると、20歳くらいの中背の女が寄って来て

「何かお探しですか?」と尋ねてきた。

図書館で職員にこういった声をかけられることはあまり無い。書店みたいだ。

第一、女は名札をつけていない。

私に付きまとっているオウム真理教信者の一人なのだろう。

 

 

私は受付へ走って行き、「あの女は職員ですか?」と訊いた。

「違う」と受付の女性は答えた。

不審な女は、私が110番通報している隙に、西出口から逃げて行った。

が、1、2分後にまた入って来た。入って来た時、女の身長が先ほどより低くなっていて、遠目ではまるで中学生くらいに見えた。女は履いていたパンプスをどこかで脱いできたらしいのだ。

私は廊下へ走り出て、柱の陰にパンプスを見つけた、それを持って受付へ戻って来た。女が私に掴みかかってきた。

 

 

そこへ、まったく都合よく、偽警官が・・・

ベージュ色作業着の上下、紺色野球帽の30代男が・・・エレベーターがある東口から入って来て、誰へとも知れず「何かあったの?」と質問した。

質問しながら、偽警官は職員からは見えないカウンターの下に、サリンが入った注射器か何かを持っていて、ごく薄いものだったが私に噴きかけた。

私が飛び退くと、最初の女はパンプスを持って西出口から逃げて行き、偽警官は入って来た方の東口から逃げて行った・・・

 

 

本物の警官はその5分くらい後に来た。

まだサリンは薄く漂っていたので、事件があったことは警官にも明らかだったが、薄すぎて、相変わらずサリンの「採取」はできないらしい。それでも、さすがに市営図書館での事件とあって、警官は受付係に詳細を尋ねていた。

 

 

私が駐車場へ戻って来ると、私の車から2台離れた位置に黒色軽ワゴンが停まっていて、その車内に信者らしい紺色野球帽を被った若い男が乗っていた。

また、私が車で駐車場を出て、左折したところに、黒色普通車2台が路上駐車していた。(一台は習志野ナンバーだった)

さらに左折すると、右側の歩道に、原付カブが逆送車線に停まっていて、傍に白色ヘルメットを被った小柄な男が立っていた。カブの荷台には、警察と同じ四角いボックスが取り付けられており、後ろ面に「POLICE」と書かれてあった。

 

 

 

2週間後・・・

私がまた図書館の貸出受付の前を通ろうとした時、中学生くらいの小柄な女が(実際には、20歳くらいなのかも知れない。307号の孫に似ていた)5、6冊の本を両手で抱えて、並んでいた。

私はこの前のことでかなり怒っていたので、体ごと女にぶつかって行って、

「あんた、アレフでしょう? 貸出カードの登録をしてあるの?」と言ってやった。すると、女は、持っていた本を床にばらばら落とした。

 

その一冊に、貸出の際に受付がくれる伝票がはさんであったので、拾って見ると、私の名前に似た偽名が使用されていた。受付職員に伝票を渡して、偽名だと言うと、職員がパソコンで調べてから、「その名前は登録者の中にいない」と言った。

小柄な女は逃げていた。・・・