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#自己防衛ブログ/オウム真理教(Aleph)の実況中継!

正直言って、自己防衛ブログです。ICチップとか埋めたいです。

<2022-01-24(月)>

 

こんな所にも路上駐車しているトラック・・・

ナンバーは偽造ではなく、レンタカーでもない。

先週はここに3台が停まっていた。

 

また、もう1本東の道を、青色トラックが2台続いて曲がって行くのも何度か見た。

その道は大型車なんか曲がり切れないほど細くって、実際、2台目の青色車は

大通りで2回も切り返して、曲がって行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<2021-12-22(水)>

 

午後、灯油の販売車が来た。

毎年、11月半ば頃から、この辺りを巡回してくる。

焼き芋でも売る様に、遠くから大音響のスピーカーで、灯油、灯油と言うのだが

その後がどうしても、「しょうわ・・・石油・・・」に聞こえる。

昭和ではなく、「シュワ」なんだけど。

 

今日は203号の妻が降りて来て、運転者が「二千何円だね・・・」と

言っていたから、灯油を買ったのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<2021-11-04(木)>

 8:40 A宅から、60代くらいの男が出て来て、南へ曲がって行った。
     出勤するには遅すぎる。
     黒っぽい背広を着て、A夫に似ているが、いつもの帽子ではない。
     A夫よりかなり大柄・・・ 
     もしA夫が死んだら、この男がそのまま住み続けるのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

<A宅について>

私が転居して来た時から、60歳くらいの夫婦だけの暮らしだった。

その年のクリスマスとお正月に、息子夫婦と孫が遊びに来ていた。

息子夫婦だと確信したのは、家の中から賑やかな声が聞こえたし、彼らが帰る時、A夫婦が揃って玄関の外まで出て来て、「また来てね」と見送っていたからだ。

車は白色のワゴン車だったと思う。

 

ところが、その後、岐阜ナンバーのワゴン車が時々、A宅前に停まった。しかし、玄関へ入って行く男女、また玄関から出て来る女は、以前見た家族とは違った。

A夫婦のどちらも迎えに出てこない。チャイムも鳴らない。

一度、30歳くらいの女が車からチャイルド・シートを外して、家の中へ持って行ったので、小さな子供連れなのだろうと思った・・・

 

またその後、私が夜、入浴後に洗濯した物をベランダで干していたら、真っ暗なA宅から若い男が出て来て、自転車で東へ走って行った。

20代半ばくらいの学生風・・・ A宅には何故か自転車が4台置いてある。

後でA妻に訊くと、「孫」と答えたが、その後も何度か夜に出かけるのを見たので、A宅に住んでいるということだろう。

 

2020年になって、A宅前に白色の乗用車が駐車するようになった。

A夫は、その車を「買った」と私に言った。

ところがしばらく経って、その白色車を40歳くらいの男が運転して出かけて行った。男の服装は、ベージュ色作業着ではなかったが、オウム真理教戦闘員のような白っぽい特徴の無いもので、薄灰色のハンチングを被っていた。

夜遅く、A宅前には元通りに青色車と白色車が縦列駐車してあった。青色車の後ろには自転車が停めてあり、前には白色車がぴったりくっついて駐車しているので、青色車は白色車がどかない限り、発車することができない。そうして半年くらいの間、白色車は動かなかった。

 

そして、最近、30代後半から40歳くらいの女がA宅から出て、徒歩で西へ行くのを見た。何だか白色車の男と「ペア(夫婦かも知れない)」かと思う・・・

A夫婦は時々、土曜日に二人で車に乗って、買物に行く。家の中には40男と30女がいるのだろうか?若い男もいるのだろうか?

子供の声は聞こえない。玄関の灯りもつかない。カーテンが揺れることもない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<2021-10-30(土)>

 朝、起きたら、2年間くらいゴミ屋敷となっていた山田んちに、白色ワゴン車が来ていて、草木をバッサリ切り始めたと思ったら、屋根が見える程度には剪定された。

 

 

 

 

 

 

 


ところが、これが1時間ほどで帰った・・・  ん?
早いけど、10時の休憩なのか?


しばらくすると、また剪定の音が聞こえたので、ベランダに出て見ると
何やら違う車が・・・ 人間も違う・・・  どういうこと?? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<山田について>

オウム真理教には「山田らの集団」という一派があるが、このゴミ屋敷みたいな家が山田さんなのはただの偶然なのか、それとも元々信者なのかは不明だ。

第一、最初は本当に山田という名前の人が住んでいたとしても、私が見たお爺さんがその山田なのかどうかは分からない。誰かに確かめたくても、今では周囲が全部信者なのだから、私に事実を教える人間はいない。

 

 

お爺さんは私が転居して来た時にはすでに一人暮らしの様だった。毎朝、仕出し弁当屋の車が来ていた。時々、脚立を出して、この伸びすぎた植物を切っていた。


 

2年前の夏だったか、救急車が来た。

秋の日暮れ後に散歩に出たら、家の中に灯りがついていて、玄関外に人が居たので

声をかけてみた。「ここのお爺さんはどうしました? 入院しましたよね」

玄関前に立っていた50代女が振り返って、「ああ、施設にいるんですよ」と答えた。逆光で女の顔がよく見えなかった。後で考えると、薄いサリンをやられたかな、と思った。

いくら日が暮れた後でも、玄関灯がついていたのに顔が見えないってことはない。

家の奥には50代男もいて、「そうなんですよ」と愛想がいい声が聞こえた。

(この二人は写真の男女ではない。もっと年上だった)

 

 

葬式をやった様子はなかった。お経の声も聞こえない。

死んだのか、まさか生きているのか・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<2021-10-24(日)>

N宅に工事らしいワゴン車が停まった。
本当によく工事をする家だ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「仕事」なのに、必ずと言っていいほど「仲間」が一緒に来る。

 

 

 

 

 

 

 

そして、直ぐにいなくなる。

 

 

 

 

 

最後に来たこの女は何なんでしょうね?