<2022-02-07(月)>
去年の暮れに、301号が「差押え」になったと信者の誰かが言っていたのを
思い出して、法務局へ行ってみた。
「差押え」だなんて、フツーの人には驚愕ものだが、ここではすでに3年前に
固定資産税を払い忘れた304号が差押えにあっている。
しかし、これは払えばすぐに抹消されて、何事もなくなるのだ。
住宅ローンを抱えている者が多いと、こういうことは珍しくない。
ところが、301号は、令和2年に土地が差し押えられると・・・
(もう2年近くも前に差押えられていたのだ! ビックリ)
その後、令和3年の1月、4月、6月、7月とず~~っと更新されており
とうとう令和4年1月に(住宅公庫から借入れていたのだろう)
「財務省」に差し押さえられた!
それで、どうしているんだろう? 301号は。
債務者である夫の姿は、4年くらい前から見ていない。
妻と娘は住んでいる様子だ。
時々、出家信者らしい女が2人か3人、部屋へ入って行く。
↓衣類をお布施して、着るものが無いと言っていた301号妻
2019-03に撮影。

法務局の駐車場で、エンジンをかけたまま停まっている青色車があった。
30代半ばから40歳くらいの男・・・
(写真の端より、もっと左方向なのだ。撮れなかった)
それから、左端の白色車の向こう側に、アレフがよく乗っている軽ワゴンが。
シルバー人材センターの掃除人か、宅配の配達人という感じ。
そして、真っ赤なBMWなのだけど、レンタ・カー「わ」ナンバーだ。
右側の軽自動車もアレフかなあ。
