不覚にもモノブロス亜種のクエストで、時間切れになってしまい
少しブルー気分での更新スタートです。
本来は、このような可愛らしい女の子です。
なんだか寂しく感じます。女の子、、、、、
と、モンハンはここだけにして、
~愛と憎しみの劇場~
A「貴様、、、学校がもうすぐあるからって嬉しがってるみてぇーじゃないか
なぁーにがそんなに嬉しいんだ。」
後「ふっ、、、なにを隠そう、、、」
~さかのぼること2・3週間前~
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後「きょうのご飯はなにかなぁ~♪」
母「そ~ら、なぎさ!きょうのご飯はそうめんだ!!」
後「、、、、、、、、、、、、、、」
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後「あんなことが日々おきていたんだ。わたしはもうすぐ家庭内に爆弾を
しかけるところだったよ」
A「き、きさま、、、そうめんだけでもありがてぇーじゃねぇーか。
それなのに母ちゃんの努力を侮辱しやがって、、、、、
ん~!!!許せん!!!成敗してやろうぞ!!
後「そ、それは、、、伝説の、、、」
A「ついにこいつのサヤを抜くときがきたのか、、、
後「くそっ、、こんなところで負けるわけには、、、」
A「しっ、しまった!!!こいつは伝説の刀ではない!!!
耳掻きだっ!!!!!!!!!!!」
後「ふっ、そんな耳掻きで私をどうやって倒すんだ!!!!
次はこっちの番だ!!」
A「ここまでかっ、、、、、」
「パパー!」「あなたー!」
A「この声は、、娘と嫁のこえ!!
すまない、、俺は娘のおしりをもう拭くことはできねぇ、、、」
嫁「そんなっ!!この子はまだ14歳なのよ!おしり卒業まで世話をするって
約束だったじゃない!!うぅ、、、、」
後「あの、すいません、僕の刀も耳掻きでした。
A、嫁、娘、井上さん「ズコーっ」
後、河本さん「あ、それいらんよ」
END






