こんばんは。
今日は、興味深いアニメーション映画を観たので、ご紹介したいと思います^^
《ファンタスティック・プラネット》です。

あらすじは、
巨大なドラーグ人が支配する惑星イガム。彼らは高度な技術を持つが人間離れした生物であり、ドラーグ人の足もとでチョロチョロしているのが人間たちだった。
人間はドラーグ人に虫けら扱いされていたが、ドラーグ人の娘ティバにペットとして育てられ高度な知識を身につけたテールは、脱走の後、人間たちを先導して「野生の惑星」への脱出を図る。
「野生の惑星」で、彼らはドラーグ人の秘密(=弱点)を知ることとなる。また、ドラーグ人たちも人間が高度な技術を理解できることを知り、両者は共存していくこととなる。。。
と言った感じです。
シュールな作品が全体を覆い、監督さんがルネ・ラルーさん
とは思えません。
私は、同じ監督作品なら《時の支配者》派です

友人3人、(偶然にも大学のピグともですが
)と英語もフランス語もわからず、勝手にアフレコしながら観ていたので、作品内容とは少しずれたところで、楽しんでいました
映像は、コミニュケーションツールに持ってこいのアイテムだと思うので、強ち間違った使い方はしていませんが、制作者さんにとっては、やはり淋しいでしょうね。
今度、改めてじっくり鑑賞します
ではまた
今日は、興味深いアニメーション映画を観たので、ご紹介したいと思います^^
《ファンタスティック・プラネット》です。

あらすじは、
巨大なドラーグ人が支配する惑星イガム。彼らは高度な技術を持つが人間離れした生物であり、ドラーグ人の足もとでチョロチョロしているのが人間たちだった。
人間はドラーグ人に虫けら扱いされていたが、ドラーグ人の娘ティバにペットとして育てられ高度な知識を身につけたテールは、脱走の後、人間たちを先導して「野生の惑星」への脱出を図る。
「野生の惑星」で、彼らはドラーグ人の秘密(=弱点)を知ることとなる。また、ドラーグ人たちも人間が高度な技術を理解できることを知り、両者は共存していくこととなる。。。
と言った感じです。
シュールな作品が全体を覆い、監督さんがルネ・ラルーさん
とは思えません。私は、同じ監督作品なら《時の支配者》派です


友人3人、(偶然にも大学のピグともですが
)と英語もフランス語もわからず、勝手にアフレコしながら観ていたので、作品内容とは少しずれたところで、楽しんでいました
映像は、コミニュケーションツールに持ってこいのアイテムだと思うので、強ち間違った使い方はしていませんが、制作者さんにとっては、やはり淋しいでしょうね。
今度、改めてじっくり鑑賞します

ではまた