こんばんわ。

昨日の宣言通り、ネクタイの実物を載せます
生地素材は、豪華にシルク、インクジェックプリントで柄を印刷しいています。
テーマは、「京造オリジナルネクタイ」でした。
それまで、大学オリジナルの商品がなかったことと、就職活動で大学オリジナルのネクタイを締められないだろうか
という考えから、決められたテーマです。
カラーバリエーション1 水色系

カラーバリエーション2 紫色系

よく見ると、無数の三角で模様が成り立っています。

京都造形芸術大学のマークからヒントを得て、考えた模様です◎(残念ながら、見つかりませんでした。。。)
代わりに、私が作った柄を更に拡大します。黒い三角が大学のマークです。

この作品は、ある先輩から、「マークをそのまま使うなんて安直だ」と酷評され印象深いです。
私としては、大学のイメージを柄にするのではなく、学生に浸透していないマークを社会が知るはずがない。学生がもっと大学を知るきっかけになるネクタイにしよう。と考えて作りました。
その思いがクライアントさんや、学生に通って採用されました
ネクタイの商品化は、クライアントさんとプロジェクトに参加していた学生の投票結果で、採用の有無が決まっていました。

昨日の宣言通り、ネクタイの実物を載せます
生地素材は、豪華にシルク、インクジェックプリントで柄を印刷しいています。 テーマは、「京造オリジナルネクタイ」でした。
それまで、大学オリジナルの商品がなかったことと、就職活動で大学オリジナルのネクタイを締められないだろうか
という考えから、決められたテーマです。カラーバリエーション1 水色系

カラーバリエーション2 紫色系

よく見ると、無数の三角で模様が成り立っています。

京都造形芸術大学のマークからヒントを得て、考えた模様です◎(残念ながら、見つかりませんでした。。。)
代わりに、私が作った柄を更に拡大します。黒い三角が大学のマークです。

この作品は、ある先輩から、「マークをそのまま使うなんて安直だ」と酷評され印象深いです。
私としては、大学のイメージを柄にするのではなく、学生に浸透していないマークを社会が知るはずがない。学生がもっと大学を知るきっかけになるネクタイにしよう。と考えて作りました。
その思いがクライアントさんや、学生に通って採用されました

ネクタイの商品化は、クライアントさんとプロジェクトに参加していた学生の投票結果で、採用の有無が決まっていました。