こんばんわ。

 ペタしてね

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 安野モヨコさんのエッセイ漫画です◎2005年初版ですが、最近知り購入しました。庵野監督(旦那さん)が可愛らしいです( ´艸`)ラブラブ

 本編の後に、庵野監督のコメントも掲載されていて、「彼女は、良くも悪くも自分をよく見せることが出来ない。」と書いてありましたが、この言葉にこの本の良さが凝縮されていました。

 コメントを読みながら、他人のラブレターラブレターを読んでいる感覚になりました。



 仲が良くなる程、日本人は喋らなくなり、アメリカ人はお喋りになる。

 という言葉を思い出しました。

 

 今週は私の周りで理不尽なことばかりが起きて、渦の中に埋もれていましたが、京都で一番仲良しの男の子のアパートに遊びに行き自転車、元気を貰ってきました。ちょっと元気になりました。

 二人とも常に何かを喋っている訳ではなく、徐々に無言になります。私は一人でない無言の空間が好きです*

 恋愛感情はなくて、俗にいう「友達以上恋人未満」です。安心感があります。



 私も、日本人の端くれだと再確認しました。また明日から頑張ります。

 では。