ペタしてね

 こんばんわ*

 始めから雑談ですが、私は人前で歌うのが大の苦手です。

 昨日、そんな話をしていたら、「じゃぁ、天国の門の前で一曲歌ったら天国に入れてやるって、いわれたらどうするの?」という極論を突きつけられまいした(°Д°;≡°Д°;)キャーー

 「……(地獄に良いかもしれない)…じゃぁ、今、編集してるこの歌歌います」

 「じゃぁ、どうぞ★」

 いやいやいややいや…

 森のくまさんを歌って、輪唱させる様に仕組んだり…いや、無理です(・・;)

 最近、家で歌っていたのがLinkin ParkやBoom Boom Satellitesだったのが、更に良くなかったです。人前じゃ歌いにくい。



 さて(笑 本題です。

 今日はナラティブについてです。ナラティブは映画にとっても大切なものです。去年からナラティブについて学んでいますが、30%も掴めている気がしませんあせる

 強敵の怪物です叫び

 上手に説明できるか自信がありませんが、精一杯頑張ってみますパー

 ナラティブとは、文芸用語の一つで、“物語性”や“叙事を持ったもの”のことです。

 つまり、時制を持ったもの(起承転結)の出来事を再現行為です。

 ビックリマーク観念、概念、数式的な答えなどの事実はこれに含まれませんビックリマーク



 これだけの説明だと、映画と関係ないのでは?と思われるかもしれませんが、

 劇映画は、別名ナラティブフィルムと呼ばれています。

 そして、その中でも、基本的に人間を描いたもののことをいいます。



 少し前に、イ・チャンドン先生に“観念的”と“映画的”のことを教えていただきましたが、なぜ映画的、つまりナラティブを作るべきなのかの答えを、今発見できました。

 事実は想像力には勝てないのです。

 私はこの言葉に、そうかビックリマークと納得できました。

 アハ効果です(笑



 今日、ゼミ(劇映画制作ゼミ)の企画が決定しました。1年間付き合う作品に、真っ向から向き合っていきますアップ

 2年連続、美術部ガンバリマス゚・゚*・☆○=(`◇´*)o!!!!!

 では