
こんばんわ(^^)*
今日は12限目の授業を受け、そのまま学校のパソコン室に引き蘢りました。
締切が迫るコンペディションに作品を送るために、ミニDVテープに焼く作業をしていました。
11時間


死ぬかと思いました。最後まで付き合わせてしまった、ラボのデニーロさんと、小川先生には申し訳ない気持ちと、感謝で胸がいっぱいです(・∀・)/
原因は多々あったのですが、HDV(ハイビジョン)が取った画像を、SD(画質を落とす作業)しなければいけないのを知らなかったので、大きい敗因です…。
確かに、ミニDVテープ(アナログ)にハイビジョンが乗っかる訳がない…。
そして、普段から酷使されているi mac、ハイヤーワイヤー、ハンディー(カメラ)、外付けHD…みんなみんな不調で、こんなに機械に神頼みしたことはありません。
無駄に《エウレカセブン》のニルバーシュを思い出していました。私の外付けHDは回転中(作動中)光るんで。
そして、私の編集やり直しが決定しまいした

薄々可笑しいとは思っていたのですが、ハイビジョンで撮った16:9の画像が、final cut proに持っていき編集していたら、上下が黒帯が出来るんですね
書き出しをしようものなら、更に左右も黒帯が出来ます。アワワ| 壁 |д・)
データをfinal cut proに持っていき、作業を始める前に、シーケンスをデータと同じに合わせないといけないそうです…知らなかった…
というか、今までする必要ありませんでしたからね( ゜∋゜)
「お前にHDが早かったんだな
」と、小川先生は苦笑いでした。「知ってます
」
これはパソコン室より、お高い機材やソフトが備わっている編集室です

パソコン室のi macとは一味違う、mac proです
しかも、この機種は先生がアップデートした特別なパソコンです。黙って使うと怒られます(`ε´)今日のことを明日に生かして、スキルupします
失敗から学びます( ・д・)/--=≡(((卍では*