ペタしてね

 こんにちわ*

 今日は、昨日の宣言通りに、友達の撮影にスタッフとして参加しました。

 今回のサイキ組(ヤクザ系ではなく、一般的に監督さんの名字+組で呼びます)は、スタッフ全5人ですビックリマーク

 撮影は内容によって、人数や規模が変わりますが、(もちろん監督の意向も)今回のは少ないですヽ(`Д´)ノ一人何役もこなしてます走る人

 技術部が私も含めて3人しかいません。

 3人で、カメラも照明もやっちゃいますドクロ

 「大丈夫」を繰り返す監督は、動いてくれません~ドキドキ

 もうっ
(^じ^)




 しまった…最近、愚痴が増えていますね。

 使用曲は、THe Chemical BrothersのBlibeです。流石Chemical、カッチョ良いです*

 大学に学科のスタジオがあるので、そこで撮影しました。今回使ったAスタジオは暗転も簡単、防音完備のスタジオなので多少のお遊びも自由自在です◎

 照明も、ダンスメインのPVなので、バトンでデドライトを3灯吊りました。これだと、コントラストがはっきりだせます。ビックリマーク3灯で一つの円(スポット)を作りましたひらめき電球

 照明部の素人には荷が重い限りです。しかも、前回のバミリ(養生テープで印付けること)も取られていて…ヒドい 照明は難航しました。

 しかし、私たちは頑張りました。お互いにgood job!を繰り返しました。結果、予定の10分押しに留めることに成功しました~

 休むことなく、今度はその3人がカメラマンになり、画面越しに照明を見ます。「この照明、大変だけど、役者さんの肌がメッチャ綺麗に見える~。」

 「ありがとう(///∇//)へへへ。」照れて若干、顔が気持ち悪くなりました…そんな甘い空気も束の間…



 「いや、それお前が考えたんじゃねぇやろ。○○先輩やろ。」(もちろん、声の主は監督☆)

 「あたしが考えたんだよ、マジお前死ね。」ドンッ

 とは言えず、「あ、そうだっけ。あはは。」と誤魔化しました。

 チキン( ゜∋゜)



 ダメです。今回は愚痴モードですね。そんな訳で、監督以外とは楽しく撮影できました。

 本当に彼は反面教師です。

 私が次に監督になるときは、

 集合場所に一番に来ます。

 スタッフにちゃんと休憩時間を取ります。

 お礼はその場で言います。感謝の心を忘れません。

 監督が一番動きます。

 監督が一番最後に帰ります。



 …当たり前じゃないんですか、これ。

 だって、(無料で)手伝ってもらってるんだよ!? 

 では