
レビューではありますん。
《ペパーミント・キャンディー》を観ました*
そうです。いよいよ、明日明後日(30・31日)は、イ・チャンドン監督が来日するのです

いよいよゼミが始まりますっ

初めて観るはずが、冒頭部分に観覚えが(´へ`;)嫌な予感~。私、1回生の頃は飲んでいた薬の関係で、ほとんど授業中起きていられませんでしたから…
まぁ、私、宍戸錠さんの前で宍戸錠さん主演作を観ながら、寝ちまったことありますからね…
起きた瞬間、この世の終わりを自覚しました。
だって目の前にいたんだもん。起こされたんだもん。
「面白かったろ
」って、あのダンディーなお声で言われました。もちろん「はい!とっても」と答えました。
劇場に一人金髪だったから、更に目立っていたんでしょうね(´_>`)
話を戻して。
最近、タイトルと中身を間違えることが増えてきました。はて?
といいますか、DVDとVHSの差は、凄まじいですね。VHSの画質をDVDで再現しようとしたら、ピントずらせた様に観られそうです…。それくらいDVDが綺麗(画質が劣化しない)と、痛感しました。
ここまで読んで頂けたらお察しでしょう。
そう、ペパーミント・キャンディー、VHSしかありませんでした。
時代の流れの速さを感じます。
そして、私、韓流映画が苦手なようです

ちゅ中国映画の方が、まだスキです。
イ・チャンドンさん、ズビバセン。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。