ペタしてね

 こんばんわ。

 編集がいよいよ終わりそうですビックリマークこれは、レンダリング中のFinal cut pro の画面です。(笑

 zigzag-zakzag

 因みに、ver6.5です。私が持っているのはver5で、今回の撮影は、AG-HVX200(panasonic)でp2を使って撮影しました。p2とはp2カード、つまり、デジタルデータで撮影したものを記録できるのですアップ

 普段は、こんな良いカメラ使いませんのであせるミニDVでアナログデータです。

 利点は色々ありますが、簡単に説明すると画像が綺麗で便利です(*゜▽゜ノノ゛音譜

 しかし、私が持っているFinal cut pro ver5では、直接データを入れられないので(正確に説明すると、これは語弊ですが、悪しからず)学校で編集してます( ゜∋゜)



 話は戻して◎

 レンダリングとは、データが重かったり操作時間がかかるデータを読み込むことです。

 これは、作る作品にもよりますが、編集が進むに連れ、徐々に必要になる作業です。使うデータ(レイヤー)や、エフェクト(特殊効果)が増えるからです。

 私も最近、この作業に専ら時間を取られています…時計



 そんなときは…Toutube~クラッカー



 真剣です、よ。

 至極( °д°)




 そんなときに限って、(以前、ブログで説明した)編集の相方さん(以前、ブログで説明した)が現れ、背中紅葉を受けます( ・д・)/--=≡(((卍

 小学校の頃、勉強をさぼった瞬間に父がチェックに来て怒られたような…そんな心境を20歳になっても味わっております。