ペタしてね

 こんにちは*

 イ・チャンドン監督とは、《グリーン・フィッシュ》《オアシス》《ペパーミントキャンディ》《シークレットサンシャイン》の監督をした、韓国の映画監督です。確か、《グリーン・フィッシュ》は助監督だったかな…。

 その、有名な監督さんが、去年からウチの大学(京都造形芸術大学映画学科)で、教授として授業を開講してくれていますヽ(゚◇゚ )ノドキドキ

 今年からは、更に豪華になって、3回生対象のゼミが開講するのですビックリマーク月に2日連続授業が1年間続きます。1回目の授業は、今週末です馬

 ということで、急ピッチに企画を書いています。

 企画は、私の解釈ですけど、プレゼンできるまでの準備が整えば◎と思います。これは、授業を想定しているので、一般とは違いますあせる

 ・プロット(脚本の前段階、脚本を書くための道筋)
 ・企画書
 ・(企画書に添付する)資料

 この3点が揃えば、私は安心して授業に望めます( ゜∋゜)

 ただ今、プロットをお直ししています。

 そうなんですっアップ今回は、いつもと違いますビックリマーク



 去年の後期、古賀俊介さんという、プロデューサーさんの授業を受けました。

 そこで半年間練った企画が気に入っていて、日の目を浴びさせたいのですっ

 因みに古賀さんは、《アジアンビート》《party7》《桃尻女と鮫肌男》《遠くの空に消えた》《世界で一番美しい夜》など数多くの映画のプロデューサーをしている、敏腕プロデューサーです。とっても頭の良い方です。



 しかし、今年の2月に一旦プレゼンした時には、「もう、これ以上手直しするところないゼ(`・ω・´)」って、レベルまで頑張ったはずが…

 4ヶ月たった今見返すと、「…え…あなた、これ提出したんですか汗正気の沙汰ではありませんよ…。」と、直す度にしょんぼりしています。。。



 一度書いたものを寝かす大切さを、身を持って学んでいます走る人

 では