aloneとてつもない疎外感を感じ重たい油と透き通った水が混ざったみたいに僕の理想をかき混ぜていくそして気付いたときには自分の意思でcontrolできなくなってそんな毎日が重なって痛みを求める身不覚に削った末に何が残るのか?試してみたくなったそう甘えないために忘れないために掻きむしって傷つけたら何が見えるのか?見たくなったどうなるかわからないどう死ぬかonlyonly無を望む無でよかった