母の団地の年契約更新手続きに朝から母のところへ
行ってきました。
最近は母のご機嫌もまーまーなので
今日のうちに手続きをしておかねばと行ったのですが
朝から私自身の体調ダウン
うーーん、頭がいたいよ~
でも、とりあえず年契約の振込と契約書の発送はしておかねば!
なんとか団地の郵便局で母と待ち合わせ手続きをしました。
待っている間、母が
「今日は午前中に郵便局の人が来るらしいのよ」と言います。
え?
それは私が一緒に郵便局に行こうっていう話じゃないの?
と言うと、
「ん?なんか紙にそう書いてあるんだけど」と見せてくれます。
確かに「本日午前中郵便局が来る」と書いてあります。
もう一度、これは私が今朝電話したことじゃないの?と聞くと
「なんかわからん。○夫(叔父)がそう言ってたんだけど」
あら?
今度は叔父さん登場だよ!?
これは勘違いだなと判断。
あとは、聞き流しつつ、叔父さんに対する母の不満を聞きながら
手続き完了を待ちました。
郵便局を出る頃に叔父から母へ電話。
何やら話して電話を切り
「なんか郵便局が来るからとか言よるけど、さっぱりわからん」
とまた怒ってる母。
とりあえず、母を部屋まで送り
叔父に直接聞くと・・・
後期高齢者の保険証が書留で届く予定らしく
今日の午前中に家にいるようにとのことでした。
なんと、偶然にも今日の午前中に
「郵便局に行く」用事と
「郵便局から何か届く」ことが
重なってしまったのでした。
本人も混乱、周りも混乱。
あー、なんとタイミングが悪かったことか。
とりあえず、家にたどり着き
今日の午後の日舞のお稽古はお休みをさせていただき
ちょっと一休みすることとします

」と吐き捨てた。
」と即行反論!
」
もグッタリ状態で過ごしました


と
