のんのんが風邪をひいたらしい。
今朝方、「うっ、うっ・・・」と言ってたと思ったら
吐いてしまった。
「わー、のんのん、大丈夫?大丈夫?」
と大慌ての私。
でも心の中では
「ゆうべ、ピザを横取りしたからじゃない?」
なーんて思っていた。
まぁ、雑種でもあるし、大丈夫だろうとは思ったけど
念のため病院へ。
(ここらへんが甘甘~の母であった)
「吐いただけで、元気はいいし、食欲もあるんです」
という私の説明に、先生が
「うん、たぶん大丈夫だろうけど、
最近、嘔吐下痢が流行しているから
念のため注射して薬を出しておきましょうか」
ということになった。
嘔吐下痢・・・
人間みたいだ。
犬にもインフルエンザとかあるのかな?
ま、ちょっと一安心で、家に戻り
いただいた薬を飲ませることに。
袋から出してみると、なんと粉薬。
「ひえー、犬に粉薬って、どうやってあげるんだろう。
確か看護士さんが、ほっぺと歯の間に入れてあげて下さいって
言ってたな。
ん、でも、のんのん、食いしん坊だから、自分から飲むかも。」
案の定、袋を破る音に反応して、
「ナニ?ナニ?なにか食べるもの?」
とやってきた。
(しめしめ、これは楽勝かも)
「ほーら、甘くて美味しいよー」
と・こ・ろ・が!
ちょっと匂いをかいで、プイ!
なにーー!
こりゃ、いかん。
ということで、指に粉を付けて、口の中へエイ!
最初は、妙な顔をしながらも、なんとなくなめていたけど
そのうち、「もう、いやー」と言いながら(言ってないけど)
逃げてしまった。
さすがの食いしん坊のんのんも、薬の味はお嫌いらしい。
一応、味覚があるのねん。
今朝方、「うっ、うっ・・・」と言ってたと思ったら
吐いてしまった。
「わー、のんのん、大丈夫?大丈夫?」
と大慌ての私。
でも心の中では
「ゆうべ、ピザを横取りしたからじゃない?」
なーんて思っていた。
まぁ、雑種でもあるし、大丈夫だろうとは思ったけど
念のため病院へ。
(ここらへんが甘甘~の母であった)
「吐いただけで、元気はいいし、食欲もあるんです」
という私の説明に、先生が
「うん、たぶん大丈夫だろうけど、
最近、嘔吐下痢が流行しているから
念のため注射して薬を出しておきましょうか」
ということになった。
嘔吐下痢・・・
人間みたいだ。
犬にもインフルエンザとかあるのかな?
ま、ちょっと一安心で、家に戻り
いただいた薬を飲ませることに。
袋から出してみると、なんと粉薬。
「ひえー、犬に粉薬って、どうやってあげるんだろう。
確か看護士さんが、ほっぺと歯の間に入れてあげて下さいって
言ってたな。
ん、でも、のんのん、食いしん坊だから、自分から飲むかも。」
案の定、袋を破る音に反応して、
「ナニ?ナニ?なにか食べるもの?」
とやってきた。
(しめしめ、これは楽勝かも)
「ほーら、甘くて美味しいよー」
と・こ・ろ・が!
ちょっと匂いをかいで、プイ!
なにーー!
こりゃ、いかん。
ということで、指に粉を付けて、口の中へエイ!
最初は、妙な顔をしながらも、なんとなくなめていたけど
そのうち、「もう、いやー」と言いながら(言ってないけど)
逃げてしまった。
さすがの食いしん坊のんのんも、薬の味はお嫌いらしい。
一応、味覚があるのねん。