去年の中頃からスピッツを聴く様になったんだけど、
元々持ってたイメージが翻ってく度に好きになってる気がします。
「ロックバンドなんだ!」と感じた時のショックは大きかった。
能ある鷹はナントヤラ。
先輩がCDを貸してくれた。
楽しみが一つ増えました。
ドラムの崎山さんが、
かなりカッコいいのです。
堪能的なシンバルワーク、抜けるスネア、抜群の安定感。
タッチの一つ一つが絶妙で、リズムに立体感があるんだよね。シンプルに聞こえるんだけどね。上品というか。 エロい。
年末年始の披露が抜けぬまま、気付けば1月も半分が終わりか。
ツアーまでには体力の回復を計りたいところです。