誇り
最高の瞬間も、悔しさや苦しさも、一段ずつ階段を昇る苦労も、その度に変わって見える景色も、点と点が結ばれてく楽しさも、
気が狂いそうな沈黙や、嵐の様な喧嘩とか、今までに色んな事があったけど、経験し、乗り越えてきた。
考えてみりゃ、バンドも、メンバーも、楽曲も、ライブも、活動も、ライバルのバンドや、支持してくれるお客さんや友達も、何もかも
最初から存在してたワケじゃない。
たくさんの時間と言葉と感情の先に、数々の出会いや別れの先に、今が存在してる。
いくらでも変わっていける事が、オレたちが変わっていない何よりの証拠。
心はあの頃のまま。
今この場所に立っている。
たったそれだけが、
オレたちの誇りだ。
気が狂いそうな沈黙や、嵐の様な喧嘩とか、今までに色んな事があったけど、経験し、乗り越えてきた。
考えてみりゃ、バンドも、メンバーも、楽曲も、ライブも、活動も、ライバルのバンドや、支持してくれるお客さんや友達も、何もかも
最初から存在してたワケじゃない。
たくさんの時間と言葉と感情の先に、数々の出会いや別れの先に、今が存在してる。
いくらでも変わっていける事が、オレたちが変わっていない何よりの証拠。
心はあの頃のまま。
今この場所に立っている。
たったそれだけが、
オレたちの誇りだ。