non title
第二の仕事先にて、
待機室で日本語もままならぬ見知らぬ外国人がXJAPANのTearsを唄っていた。
朝の5時まで営業してる地元のラーメン屋からは、SMAPのSHAKEが大きな音で聞こえてきた。
そんな事で少し元気になれちゃってる自分がいた。音楽の力も捨てたもんじゃないよ。
少し恥ずかしい事を、つい口走る、そんな時。
もはや、
ワケわかってる事ぐらいは一生懸命やるしかないと思う。
待機室で日本語もままならぬ見知らぬ外国人がXJAPANのTearsを唄っていた。
朝の5時まで営業してる地元のラーメン屋からは、SMAPのSHAKEが大きな音で聞こえてきた。
そんな事で少し元気になれちゃってる自分がいた。音楽の力も捨てたもんじゃないよ。
少し恥ずかしい事を、つい口走る、そんな時。
もはや、
ワケわかってる事ぐらいは一生懸命やるしかないと思う。