バイス 使用例 6今回紹介させていただくのは、可動体と固定アゴ上面にタップ穴を追加工して、クランプユニットベースと取り付けた例です。 このようにユニットベースを交換できるようすれば、簡単に早くバイスジグを構築することが可能です。
バイス 使用例 5 今回紹介させてさせて頂くのは、固定アゴ側と可動体側を追加工し、通常の口開以上のワークをつかむことを目的としたものです。 このような追加工を行うことによって、ワークサイズをかせぐことも可能です。
バイス 使用例 4今回紹介させて頂くのは、口金を追加工し、ピンの着脱を行えるようにした例です。このピンの位置を変えることにより、画像のようにワークを傾斜にしてつかむことができますし、ピンの位置を変えれば、段付き口金に変更できます。 ワークを外したところ。 このように口金を追加工を行うことにより、段取り時間の短縮を行えます。