トクアのいつだって伐異的解釈 -6ページ目

【牢記】そういやそうだと

思いたい。



何がって、

それは内密な話。


は、今日はしない話。



ごぶさたしております。

今年もよろしう願います。



ここで一句。


そうこうするまになえきって
はやるきもちもなえしなり
しなるはきもちとおんみなり
さてはてどーこーするきもなく
おもうはひびとさけめかな

ちゃんちゃん。



うむ。
一句ではなかったねぃ。


気がつけば早2ヶ月を消費。
いや、浪費。


何をしてたかって、

何もしてなかった、


ただただ腱鞘炎になりそーなくらい、
ゲーム三昧とゆー、
ちょっと残念な人になってました。



でもね、毎年思うのだけれど、

自分の生まれ月の数ヶ月前って、

非常にやる気が減退するよーな気がします。

不穏な環境が構築されるのも

大概この時期なのだわさ。


具体的に言うと、



深夜にぶらりと散歩しては、


「俺は~、ここに~、居る~♪」


って誰に提言しているのか、
って誰に何を伝えたいのか、
皆目分からない人が、
自転車立ちこぎで目の前を通過して、
あれ?幽体離脱したか俺?
なんて思う羽目になったり、



隣人が朝から喧嘩してて、

「それだからあんたは駄目なのよっ!」

とか否応なしに壁越しに聞こえてきては、
それは俺に言ってんのか、
などと寝ぼけ眼で邪推する羽目になってみたり、



天気が良いなぁ、と
窓を開けてみては、
酔っ払いが道端で昏睡しているところを目撃して、
タイムスリップしてきた未来の俺じゃないといいなぁ、
なんて、思いながら、
何かを振り切るように窓をぴしゃりと閉めたり、




うふふぃ。


あー、大変だわさ。


ちょっとしんどいときくらいは、

ちょっとウキウキするよーな、
展開は起こらないもんかね、

ねぇ、神さんよぅ。


、、、、。



さぁ、そんな年明けどーするよ。

そーだねぃ。

まずはお酒とタバコで、



ごにゃごにゃするか。



では、皆様御機嫌よう。

【廻記】カルネージハート エクサ

くくく、


くはははは


わーはっはっはっ


買えたぜ、カルネージ最新作!



思い起こせば、高校生時分に初代が出て、

それいこう全てのシリーズを購入し、

PSPで出た前作の為に、中古品を探しまくり、

PSPごと買った、カルネーーーージ。


カルネージハート エクサ、買いました。


発売日に買うなんて、いつ以来だろうか、、、


んでも、ヨドバシさんに行って、びっくり。

レジが長蛇の列。



ま、まさか、う、うりきれられいらrきらあえ!



ダッシュで棚を徘徊。


な、ない!


どこにも無い!


はっと、気づく。



長蛇の列の弱そうな男子から巻き上げればいいんだっ



くくく、やってやるぜぇ、

うまくいけば新聞に載ってしまうかもしれんが、

やってやるぜぇ、、

法令にも何条か抵触するかもしれんがなぁ。。。


やってやるぜぇ、、


と思い、並んでいるやつらを物色。



じー


じー



えー、えーっと。


誰もカルネージ持ってないね。



えーっと、サッカーゲーム、?かな。

ゴッドなんとか、?かな。



ふむ。

どうやら、他の大作の発売日だった模様。。



落ち着いて棚を徘徊。

しゅみれーしょんげーむだから、、、


えーっと、


その内に恋愛シュミレーションの棚に誘導され、

一心不乱だった為にその棚も徘徊。。


一身不審な人になてましたのよ。。。




め、めげそーだ、、


なんだ、どこだ、俺のカルネージ!








新作棚ってのがある。





あった。





山積みだ。



。。。。


。。



う、売れてないの、、か?





えー。


日本のゲーマー諸君。


声高らかに言おう。


カルネージをしろっ!


そんで、アートディンクにお布施しますれ!



だってよぅ、ルナドンも、発売中止とか、

悲惨な会社状態ですぜ、、

そのくせ、超面白いゲームとか作るんだぜ。


だったら、我々に残された手段はお布施しますれ!



うむ。日本のゲームはアートディンクが作る、

ってのを肝に銘じてくだされ。





とかぐりぐりぐり考えながら長蛇の列を並び、

買ったら、初回特典で、


初代からのサウンドトラックCDがついてきた!



おおおお


びっくりするくらい、名曲が多いし、

こ、これは感涙ものだ、、

わはーい。



ヨドバシで独り小躍りしたのは、内緒な話。




よし、即帰っ!


よし、ただだいま!


よし、UMDをPSPにイン!


よし、電源オン!




……


PSPの電池が切れてましたっと、、、


陰……



てなことがあったので、

こーしてブローグなんぞ書いているわけで、

はやくゴロゴロしながら、

ちくちくプログラム組みてぇのですよ。。



はー。


充電まだかねぇ。。



あ、公式サーバ、SATLOKE にも登録したから、

誰か対戦する事になれば、

是非よろしうねがいまする。


んーやっぱ、とりあえず月影で極めたいねぇ、、

【業記】京極夏彦 豆腐小僧双六道中ふりだし

おお

おおお


京極先生ぇ~

なんて訴求度高いタイトルの書籍を出すのですかっ


『豆腐小僧双六道中ふりだし』

内容(「BOOK」データベースより)
江戸郊外のとある廃屋に、いつのまにやら棲みついていた1匹の妖怪、豆腐小僧。豆腐を載せた盆を持ち、ただ立ちつくすだけの妖怪である自分は、豆腐を落としたとき、ただの小僧になるのか、はたまた消えてしまうのか―。思い悩んだ小僧は、自らの存在理由を求めて旅に出る!軽快な講談調で、小僧が出会う鳴屋や死に神、鬼火との会話の中から現れてくる妖怪論。妖怪とは、いったい何なのか?妖怪入門としても必読の痛快作。



買ったは良いが、他にも読む本が3冊ほど溜まっている罠、、


頑張って読んでくかねぃ。。