【暴記】健全育成がなんちゃら | トクアのいつだって伐異的解釈

【暴記】健全育成がなんちゃら

東京都青少年健全育成条例改正

「非実在青少年」規制を成立させようとしている
警察官僚、知識人、キリスト教原理主義団体、、

色々読んでみたけれど、
情報が錯綜しすぎていて判断つきませんが、


日本国は何処に向かっているのでしょうかね。


色々と動きがありますが、
優先事項じゃないことは確かだと思うのです。

もう統一(意思共有)の時代は終わり、
固別(意思解放)の時代、つまり、
今は、差別、区別、の時代ではないでしょうか。

差別、区別というのは、非常に後ろ向きな言葉と認識されてますが、
できる人がやる、
できない人はやらない、
この当然の結末を、できない人が傷を癒すために、
統一という名のもとに、そこに留まろうとしているとしか、
見受けられないのです。

高年齢者が牛耳る日本国、
この国にまだ老廃物は縋り付くのでしょうか。

できない老廃物は、そうしないと生きていけないのも分かりますが、
少しばかり早く生まれているからって、
道連れにしないで欲しいものですね。

お国の為に改革を、なんて一切思いませんが、
もう少し、自分以外のものを信じてはどうでしょうか、
もう少し、自分以外のものを認識してはどうでしょうか、
と、老廃物に問いかけたいですね。

頑張ってください、民間の方々。
老廃物は暴走して止まりません、
もう可哀想ですけれど、自分で止まれないのでしょう。

敗戦国を受け入れて、よく頑張ってきたと思いますが、
日本国、ズレ始めて久しいですよ、文化も言語もなにもかも。