【寝言】おあぐ | トクアのいつだって伐異的解釈

【寝言】おあぐ

ふむ。


何故にもう日が変わっているのだか。

まだ、何にもしてないのですよ、今日は。



こーやって、追われる日々もあと行く年。

年の瀬だねぃ。


ま、よいか。



よくないかは、保留とするか。



さて、また。

おやすみなさい。



と言ってみる。