みなさん、こんにちは。

こちら房総の地は久しぶりに清々しい空。

風は冷たいけれど、ベランダにでると気持ちよいです。

夫は仕事。娘っ子は友達に逢いに。

ひとり土曜日。

 

 

 

木曜日に

久しぶりにみなさんとお逢いして、

からだは依然鉛なんですが、

とっても元気をもらいました。

鉛のからだにじわじわ~っとパワーが。

からだを通り越して、ハートにじわ~っとパワーが

やってきた。とそんな感じになって

あぁ、来てよかったなぁ~としみじみ思いました。

今もそのじわ~で、これを書いています。

 

もうダメかもしれない、来れないかもしれない、

ここに来たいのに、そうできない自分がいて。

昨日は、みなさんにパワーをもらいに来たんですね。^^

ここは私の大切な場所なんだなぁ。

と、改めてそう思ったんです。

みなさん、本当にありがとうございます。

 

 

 

最近、自助会関係で忙しいのもそうですが、

からだのうつの症状や、

更年期の症状(四六時中だるいなど)もプラスして、

あまりからだの具合がよくないので、

ここにあまり来れなくなっていますが、

3月のピアサポートの交流会間近になると、

もっと来れなくなると思って。

 

ずっとどうしようかなと思っていたのですが、

例の精神疾患中心の雑誌のご紹介を

することにしました!

 

理由は、私が、たくさん救われたところがある、

ということ。あくまで私の主観なのですが。

もし、興味のある方がいらっしゃれば、

その方の助けにもなれば、とそういう思いがあります。

本当に、私個人の意見で、

そうでない方もいらっしゃると思います。

後にホームページを載せておきますので、

どんなかな?と思った方は、

一度ご覧になってみてください。

 

特徴は、精神疾患全般の当事者の方々が中心になって

創っているということと、

いろんな角度からの情報が盛りだくさんなことです。

 

そして、何といっても、当事者の投稿が多い

ということです。文章に限らず、四コマ漫画、絵、など。

当事者ライターの募集もしているようです。

もちろん、各方面の専門家の記事もあります。

興味深いのは、最近始まった連載で、

読者からの質問に対して、

双極性障害の専門家と当事者

それぞれの立場で答えるというものです。

以前は、統合失調症が主でした。

 

べてるの家の当事者研究という連載もあって、

毎月研究をしている人の報告が載ります。

次号には、なんと!私たちの会の仲間の研究が

載る予定なんです^^

 

精神疾患の当事者だけでなく、

そのご家族も投稿されています。

 

毎夏、東京で開催しているリカバリー全国フォーラムも

大変興味深く、いつか体調に合わせて私も参加したいと

思っています。

 

              ☆☆☆☆☆

 

 

コンボ(特定非営利活動法人地域精神保健福祉機構:

Community Mental Health & Welfare Bonding Organization)さん

というところが出しています。

 

雑誌「こころの元気+」

年間5000円の賛助会費(送料込)で、毎月直送。「精神」などの文字がない安心封筒でお届け。

ホームページはこちらです↓

コンボ(COMHBO地域精神保健機構)

 

 

               ☆☆☆☆☆

 

 

興味のある方は、是非。

何かご質問などあれば、私のわかる範囲でではありますが、

お答えします^^       え?わかるのぉ~

 

 

 

 

 

♥ ♥ ♥

 

 

は~っ。ついに書いたぞっ。

なんだか、落ち着いた。

 

 

やっぱり、そこで、登場はこのお方でしょう

お待ちになっていた方いるといいな^^

 

 

 

今日は1973年の彼。

 

 

 

 

 

 

 

DAVID BOWIE

Drive In Saturday 1973

 

 

 

 

 

 

あ、BOWIEに後光が差してる。。。

 

やっぱりね、

 

 

 

 

 

 

 

 

このステージは1973年ロンドンでのTV番組なんですね。

なんて素敵なんでしょう。

 

 

 

 

 

この世界   飛んでいきたい  今すぐに。^^

 

 

 

 

 

 

 

 

お読みいただきありがとうございます!

 

 

 

 

 

ZiggyRoseでした。