みなさん
おはようございます
北海道に行ってきました。
お話ししていた 大大大親友のもとに
そして彼のお嫁ちゃんに逢ってきました。
私たち3人、約15年ぶりの北海道
いろいろなものが移り変わり
また変わらぬものも
今ここで
どこまで言葉にできるのだろう
彼と彼のお嫁ちゃん
逢えて、ほんとうにうれしかった
北海道の町と自然
ライラック
たんぽぽの綿毛の風
ほんの少し休憩してる雪かきスコップたち
ここ
に住んでいたんだ、確かに、わたしたち
彼が空港まで車で迎えに来てくれた
彼が車を運転するなんてね
彼が私たちといったらこれでしょうと
車でかけてくれたものは
これ。
想い出した
その時、目の前で
月日がざぁーーーーーーーーーーーっと 流れた
わたしたちに
新しい道 を開いてくれた
彼が大切にしてくれていた、音たち
みなさん
どうぞ聴いてください。
GiPSY KiNGS - A MI MANERA(COMME D'HABITUDE)1988
友に逢い
友が生涯ともにする人に逢い
また一緒にお酒を飲み
町を歩き
記憶
よみがえってきたのは
音 ・ 景色 ・ 香り ・・・・・
ぅわあぁぁぁぁぁっっっっっ・・・・・
とその頃に
タイムスリップした 瞬間
胸がいっぱいになった
言葉はなんて無力なんだろう
彼ら と 私たち
それぞれのマイウェイを
刻んできたんだ
これからも
離れながらいっしょにいこう
みなさんの、マイウェイ、はどんな音、色、香り、
ですか?
それでは
今日もマイペースで☺☺
