
寝坊して太極拳
相変わらず馬歩
きっつー
今日は師父と2人
稽古終了後
師父が朝飯を食べようと誘ってくれました
え~⁉
広東語がまだ未熟な上
俺と一対一は
コミニケーションをとるのに
大変な筈なのに
そんな優しさが
心に染み込みます
何か大きな事をなそうとする時
時にそれがしんどく感じたり‥
しんどく感じる時点で
人から言わせると
夢を語る資格がないのかもしれない
けど
俺は走っているからこそ
楽しくもあり
きつくもあるのだと思います
時にキツイと感じている瞬間
何気ない優しさに触れることで
何の為に向かっているのか
再認識
また
初心を思い出させて
また力強く走り出せる
そんな風に思うんです
あくまで俺が感じたことですが
小さな優しさが
役者としてまた一つ成長させてくれるし
成長しなければいけない
また一つ新しい責任を持って
走らないとね

ありがとう師父!