医療全般を批判したい


肺がん検診車を取り止める「背景」や「ほんとの理由」を公表してもらいたい。
肺がん検診車は、これまでも必要だったのか?
ほんとのことを話してもらいたい。

なぜなら
本当に必要だったのなら
廃止しないはずだからだ。

肺がん検診車は、
肺がんを早期発見するために
作られた車なのか?

どうも、違うらしい。

違う目的の車を、
廃車するわけにいかず、
有効利用のために、肺がん検診用にしたが、
その必要性は、
無いに等しかったようだ。

この事を、承知の上で利用していた。

では、
その、検診費用は、本来、無くても良かったことになる。税金の無駄づかいだったのだ。

日本の医療報酬は少ない!!っ
と、なげく医師が多いようだ。

だからと言って、素人を騙すように、不要な検診でお金を稼ぐのは犯罪だ。詐欺に類似する。

こんなことをしているから
余計なツッコミも受けるのだ。

高齢者に対する不適切な処置は、
これから益々、社会の批判にさらされるはずだ。

国家予算における医療報酬を引き下げるべきだ。また、医師の医療判断を審議する機関の設置を求めたい!