じすのブログ

じすのブログ

ZHISと書いて、「じす」と書きます。「じす」と書いてもいいですが。最近は後者です。

マイペースで書いてます。長文、短文と差がありますが、すみません。

ちょっと期間が空いてしまいましたが、こんにちは。

これからブログ更新の頻度がますます減少していくかと思われますが。。。

 

さて、自分の求めるものは自分で作ってしまおう!ってことで今回はワールドを作ってみました。

あんまりパブリックとかに行くのは得意ではありませんし。このことは前に投稿したブログをご覧ください。

 

かと言っても、完全にすべてを作るのって、難しいんですよね。

ということで幾つかBoothでアセットを探してきて、組み込むことにしました。流石にね...

まぁ、部屋自体のアセットもあり、適当なQVペンとか動画プレイヤーだけを組み込めばいいものもあるのですが、流石にオリジナリティをもっと出したい、ということでそこだけは阻止しました。

 

ってことで第1弾、ZHIS WORLD PART Iを作ることにしました。

それにあたって、

次の動画を参考にしました。

ってことで、実際に作っていく。壁と床のテクスチャは自分の部屋で適当に撮影。実写から持ってきたら著作権フリーですし。

しかし...なんか微妙ですよね。広すぎる、そしてなんか納得の行く形にならなかった。

他にも、一部アセット(時計系とか、スイッチ系とか)の使い方がわからず、なんとも微妙に...

あとは整理をしなかったことでHierarchyが非常に見づらく。

気がついたときにはそれらが重なって取り返しがつかなくなっていたので、PART Iは諦めることに。

(こんな広い寝室、アレンジ面倒ですし、時計の設定わかんないし)

まぁ、今後の自分に期待して、Dドライブに保存はしておきます。

 

ってことでPART II。

使用したアセットのリスト(常時更新):https://booth.pm/wish_list_names/pZvTYk9O

なかなか悪くないのではないでしょうか。

Joinしてきたときにスポーン?する場所を設定するにあたって次の動画を参考に。

画面に全ては見えていないのですが、YamaPlayerが大量に仕組まれています。

というのも、自分が使いたいワールドってのを第一に作っていたんですよね~

なので、随時更新していきたいなぁ、と。

今のところアセットはスクロールする必要がない程度に収めていますが、どこまで増えるのやら。

11.75MB程度に収まっていますが、どこまで増えるのやら。

というか、こんなに重くなってしまうんですね...

皆さんの軽量化って、一体どうしているのやら...

 

んで、ここまで来たらAndroid(とQuest単体)対応したくなってくるんですよね。

参考にしたサイト:https://note.com/vrc_harussy/n/nb0dba755dd53

しかし、ここでエラーが、と言いたかったのですが、スクショ用に再実行したら成功してました。そんな事ある?

しかし、まぁ問題は発生するもんで、Androidから入ると、YamaPlayerの操作がまともにできなくなってしまうんですよ。

その画像を貼っておきます。

右下のバツ印から戻れるのでスタックはせずに済むのですが、動画が選べないとなるとどうすればいいのやら...

Questにおいては持っていないので動作確認すらできていないので....知りません。

あと、PCだと11MB台でよかったのですが、Androidだと17.55MBも必要に。増えた!?

一体どうすればよいのやら。。。

なんとかなりませんかね?

ちなみにですが、ワールドは今のところ非公開です。

 

まぁ、このあたりにしておきましょうか。

続きがあることを願って。では

こんにちは。挨拶は大事と聞きますので一応。

 

さて、Steamで同時接続数世界一位を誇る大人気FPS、Counter-Strike(カウンターストライク。以下、CS)2

2とはあるが、もちろん様々なバージョンがあり、現在Steamで入手できるものだけでCS1.6(Steam上では単にCounter-Strike)CS: Condition Zero(以下、CZ)、CS: Condition Zero Deleted Scenes(CSCZに同梱。以下、CSDS)、CS: SourceCS: Global Offensive(以下、GO)がある。なんかハイパーリンク多いな...まぁシリーズが多いからですが。

現在Steamで入手できないものは...知りません。新参者に聞かないでください^^;

 

そもそもCSとは何者か。

初代はHalf-Lifeというゲームの有志が作ったMODが起源。なんやかんやで今はHalf-Lifeを制作(とかSteamを運営したりしている)Valveが運営している。らしい

 

ゲームのルールとしては、

  • 2チーム各5人に分かれる
  • 一方はテロリスト(以下、T)、もう片方はカウンターテロリスト(対テロリスト。以下、CT)
  • T側は、CT側を全員倒すか、指定された場所にC4(爆弾。ボム/Bombともいう)を設置かつ爆破させれば勝利
  • CT側は、T側を全員倒すか、Tが設置したC4を解除すれば勝利
  • 敵を倒す、勝つ、負ける、爆弾を設置/解除する等によって得られるお金を用いて武器等を購入
ざっとこんな感じでしょうか。他にもデスマッチとか色んなゲームがあるのですが、それらは考えないものとします。
 
そして、CS2にはプライムステータスアップグレード(以下、プライム)というものがあります。ググってみると、GOの時代から存在しているらしいですが、あいにく新参者で知らないので割愛。
プライムに入ると、XPが付与されたり、プレミア(俗にランクと呼ばれるモード)があり、それに入れるようになったり(kwskはやったことがないので知りません)、マッチがプライム専用になり、チーターが"若干"減ります。
2000円以上かかりますが、週に1度、レベルを1上げることでアイテムが2/4を選択制でもらうことができ、それでケースやターミナル(あとスキン)と呼ばれるアイテムを選択してSteam上のマーケットで適切な値で売却すると(合法)、売れます。
何度か繰り返すうちに(貴重なスキンとかの場合は1発でプライム以上の金額になることも...)元が取れてしまいます。不思議ですね。ただ、公式で済ませようとすると現金に換金はできない(Steamウォレットとしてしか使えない)ので、注意が必要。プライム、僕は買ってます。というか、買わないとまともに遊べないので...(悲しいね)
 
どこぞのゲームと違って、スキル等もなく、楽しいです。
しかし、20年以上続くゲームで上手い人は極めきっていますし、単純だからこそ反射神経とかエイムが大切になってくるので簡単ではないんですけどね。
 
なので面白いなぁってなって1.6、CZ、Sourceを買いました。
といっても公式サーバーなどないので人を集めてやりたいなぁと思いつつBOT戦。
 
あと、CS2では武器を一部変えることができて、CT側の初期武器をUSP-Sにしたり。
スキンとかミュージックキットをSteamのコミュニティマーケットで買って自分なりにカスタマイズしたり。
自由度が高いのもまた良い。
旧バージョンだと元Half-LifeのMODって事もあってMODが使えたりします。これでCS Sourceでは武器購入画面を見やすくしてたりします。ネッ友ありがとう。
 
CSに比べて20年以上新しく出たValorantをやってる人にはおすすめできるようなゲームかも知れません。
 
シューティングゲームの中で、CSは最高だと思ってます。

昨日のブログに引き続き、VRChatについて綴っていこうと思います。

 

序章

昨日90時間ちょっとと書いたのですが、寝てたら100時間超えてました。が、序章に過ぎない。

SteamのVRChatライブラリページで最終プレイが今日、プレイ時間103時間の様子。プレイボタンと、インフォメーション、設定、お気に入りボタンが表示されており、お気に入りボタンは青くなっており、お気に入りに登録されていることがわかる。

世の中のVRChatterにとっては1000時間までがチュートリアル、らしい。

 

前回のVRChat回にも書きましたが、未だ初心者なので...

 

かといって全く何も得なかったわけではありません。

アバターをアップロードしてみたり、いろんなワールドに(一人で)行ってみたり、フレンドに連れられてパブリックに行ってみたり...

そんな中から幾らか掻い摘んで綴っていこうと思います。

 

目次

本論

2024年

フレンドにパブリックに連れて行ってもらった件

2024年は、プライベートインスタンスで今までのネッ友とくっちゃべる程度だったんですが、時折といっても数回ほど、パブリックに連れて行ってもらったことがありました。それが、ポピ横。他にもJPTに行ったりもしましたが、他の人と話すことはなかったそうです。

なぜそのチョイスなのだろうか。まぁ、裏地で結局はフレンドとワイワイしてただけなんですが、結構カオスといっても過言ではないような状態。あんまり思い出はないですが、スクショが残ってました。権利的に載せられないけどね

自分でも少しパブリックへ

自分でもあのワールドが気になって、1度だけポピ横へ行った記憶があります。

今思えばなんでVisitorとかのレベルのときに行ったのか疑問が残るのですが、まぁいいです。

なんか無言勢の可愛いアバター(人ではないやつ)の人にビールを注いでもらって...という感じだったことだけ覚えてます。

正直、それ以外覚えていません。

SteamアカウントからVRChatアカウントへ

最初はSteamアカウントで始めました。2024年7月に始めましたが、3ヶ月ほど(あまりやってないけど)でVRChatアカウントへ移行しました。自由度とかその兼ね合いで。メーラーには10月6日と記されてました。

 

2025年

8月

下半期に集中してますね。上半期全くやってない、と。

8月12日、New Userになってアバターのアップロードが可能に。やったぜ。

当時はマイクラのスキンを使いまわしてました。

11月、12月

個人的に大好きなネッ友がVRChatを始めたぞってことで、つられて僕もやってきてしまいました。ぐへへ...

このとき初めてJPTに行ったわけではないのですが、一番JPTを楽しんだ時期でした。

このとき、執筆時点で最初で最後の、VRChat上で出会った人とフレンドとなりました。そのネッ友に連れてもらってパブリックのJPTに行ったときに、ネッ友経由で話の輪に入り、という感じ。もっとフレンド欲しいよー

初めてVRChatをつけながら寝たのもこの頃。|追記(2026/03/21):テキストチャットでやり取りを行った。

まぁと言ってもその数回程度で、あとは僕は基本的に一人でフレ+で「あの人来ないかなぁ」と時々いたのですが、あいにく夢は叶わなかったそうです。

 

2026年

1月から2月

昨年の暮にもやっていたのですが、フレ+で以下略。

昨年と違い、インバイトとかでいろんなワールドを(やはり一人で)巡ったりしていました。悲しいね。

でも、結構いい感じのワールドを多く見つけてfavに登録してました。え、favはTwitterだって?使いまわしてもいいでしょう。

2月23日、Userに昇格。このときは例のネッ友の誕生日を祝うインスタンスにいましたね。

正直、居ただけです。前日の23時頃から3時頃だったかな。ただ、他のネッ友のDiscord鯖にいた人がやってきた数分間だけはその人と本人を交えて軽く話はしました。Discord鯖の主はいませんでしたが、その鯖について。|追記(2026/03/21):テキストチャットでやり取りを行った。

今のアバターにしたのもこの直前くらい。

それから3月21日まで

基本的に1月からあまり変わっていないのですが、例のネッ友にDiscordのDMに寂しさを呟いたところ、グループインスタンスに誘われ、初めてグループなるものに参加。パブリック同様、なんか馴染めずに結局はそのネッ友とオセロをして終わり。1回目はぼろ負けし、2回目は引き分け。
実はその日の昼下がり、正体をもらっていたのですが、洗濯物をして戻ってきたら緊張のあまり参加できなくなっていまして、お情けだったんですよね。誰も興味ないか。
この直前くらいにごろ寝システムっていうアバター用のギミックを導入してました。どうでもいいね。
それをまた例のネッ友に言ったらなんか導入してました。布教完了?
 
そして昨日、ブログ記事を書いてみていました。あれがこれ↓

ついでに「をるーむ」ってのをつべで見つけて、そこで寝てました。

共通のネッ友、といっても僕と例のネッ友とこのネッ友の3人が一緒に絡んだことはないんですが。その共通のネッ友を彼としましょう。

起きたときにログを見たら、なんか5:15に入室して、3分後に退出したことになってました。特にワールドに変化が加えてあるわけでもなく(バグの可能性は否めませんが)、不思議ではありました。

なんか残念。さみしい。

 

そんな感じで今日に至るというわけです。

 

終章

終章とかいう格好の良い段落名にしていますが、特に意味はありません。名前の通りです。

 

これからもなんやかんやVRChatをやっていくんでしょうが、今後の僕はどういう行動を取るんだろうね。

今回のブログには不足があるかもしれませんが、僕の記憶力にも限度があるのでスミマセン。

不足分は機会があればその時に書くかもしれません。

 

VRChatとは関係がないのですが、先日SteamでAIR/KeyとSoundpadを購入しました。

CS2のマーケットで結構大きめな臨時収入が入ったのと、割引が重なって。これはまた今度にしましょう。

 

気がつけば5000字を超えていましたね。

文字数: 5107

こんだけ書いたら今後のネタが尽きていそうで怖いです。

なんかいい感じの書くネタ、ないかな。

昨日に引き続きこんにちは。

 

今回は本日プレミア公開したこの動画

実は古いHDDにありまして、壊れないうちにとGoogle Driveに移したのですが、気がつけば圧倒的容量不足でしたので、軽く手を加えてプレミア公開してみました。

個人情報的な部分にモザイクを掛けて、いくつかの動画をつなげた程度ですが、まぁいいでしょう。

動画は3時間近くあります。

 

編集時にCドライブも大変なことになりそうだったので、480p25fpsに画質やら何やらを落としています。

1.91GB。元ファイルが合計で14.6GBあったと考えれば十分でしょうか。

 

元ファイルが16:9と4:3が混在していたのでまぁ不格好ですがお許しを。

 

長尺でつまらない映像が続きますので、気が向いたときに、睡眠用とかラジオ感覚でもいいので見ていただければ幸いです。

コメントはつべの方に。

どうも、こんばんは。

挨拶に困ってます。どうでもいいか。

本日2本目のブログです。

 

さて、前回のブログでも少し触れましたが、VRChatについてブログでも触れていこう!ということでやっていこうと思います。

mixi日記にするか、はてなブログにするという選択肢もあったのですが、ずっとここにブログを書いてきたので、結局はアメブロに書くことにしました。

 

さて、とりあえず僕のVRChat内での変遷でもここに書いておくこととしましょう。

2024年7月吉日:Steamアカウントで始める
2024年10月6日:VRChatアカウント作成(Visitor)
2025年8月12日:New User
2026年2月23日:User

 

うーん、🤔

2年前からやっていてまだUserなんですよね。

Steam上での累計プレイ時間は90時間ちょっと(執筆時、2026年3月20日22時22分)なんです。

最近よくやるようになったんですよ。

 

というのも、ネッ友に誘われて始めたのが最初だったり。

当時はポピ横に数回ほど誘われていった覚えがあります、笑

Visitorとかの時代ですよ。

スクショがいくつかあるのですが、まぁ版権だとか公共秩序的に貼れないんですけど。

 

なんやかんやで昨年の暮れ頃にお気に入りのネッ友というべきでしょうか。まぁとにかく好きなネッ友がいまして、その人が始めるぞってことで僕も久々にやり込もうと思ったわけです。

気がつけばその人はTrusted。めっちゃハマってるやんとか思いながら。

 

ところで、今使っているアバターなのですが、これはVroid Studioで作って、Unity経由でVRChatにアップロードしたりしてます。

僕ってわかりやすく、かつ簡単にしただけです。

元々はマイクラのスキンをそのまま流用していたのですが、ちょっとグレーゾーンだったということもあり、これにしました。

どっかのタイミングでBlenderで自作できたらなぁとか思っているのですが、まぁいつになるのやら。

尚、最適化には失敗しました。

 

ギミックは、執筆時点でごろ寝システムくらいしか導入していなかったりします。

それも3月に入ってからとか。

 

まぁそんな感じでちょっとずーつやっているのですが、圧倒的にフレンドが少ないです。自らのコミュニケーション能力が欠落しているとしか思えない。

あと、人のインスタンスとか、パブリックやグループにもなかなか自ら入れないんですよねぇ。

時間をかけて、フレンドに連れて行ってもらうという手段しか取っていなかったり。

あと、そもそもフレンドとの活動に噛み合っていなかったりと基本的に一人でVRChatをやっていたりと、VRChat内で出会ってフレンドになった人数は計1名。僕にとって、新たな人との交流は結構大きな障壁です。。。

 

だから、Userだけど実質的に初心者と自認しているんです。悲しいですね。

 

どうにかして脱却したいと思いつつ、なんとかならないのも現実。

ただ、無造作にフレンドを増やしたいわけではないので、知ってる人とか、VRChat上でフレンド経由で仲良くなってからのフレンド交換しかやりたくないわけです(なので、ユーザー名は秘匿にしておきます)。というか、自分から声を掛けに行けない

 

うん、暗い話は一旦やめにしましょう

 

さて、自分はまだ生徒という立場上から、VRヘッドセットを買う余裕はなく、いわゆるデスクトップと呼ばれる環境でVRChatをやっています。meta Quest 3sがほしいなぁと思いつつ、まぁ自ら収入を得るまでの辛抱です。憧れ。

 

まぁ、執筆時点での私のVRChatでの自己紹介はこのあたりにしておきましょう。

まぁ、100時間未満のプレイ時間ということでまだ序章に過ぎない、ということで。序章の十分の一にすら満たしてないのですが。

 

ってことで次回をお楽しみに(あるかは知りませんが)

大抵ここのブログではお久しぶりなことが多い気がするのですが、お久しぶりです。うん、同じ言葉を2度使って読みにくいですね^^;

 

さて、じす(ZHIS)としてはここにブログを書くことにしており、昔は今よりも頻繁に更新していたかと思います。

そのほとんどが黒歴史とも言えるような記事であり、恥ずかしくて非公開にしていたのですが、流石に勿体ないと思い、アメンバーに限り該当記事を閲覧できるようにしました。やったね!

 

2024年上半期、もう2年前ですか。。や、それ以前、それ以後の記事を再度公開。

リブログはできなくしておきました。黒歴史ではあるので...

あと昔のやつはコメントも禁止にしてしまったのですが、限定公開にする作業の途中から、「コメントくらいは別にいいのでは?」と思い、中途半端にコメントができるようになっています。ゴメンネ

終盤だったので腰が重く、なかなかコメントできるようにはできないのですが、このブログ記事に「コメントさせろ」と幾多もコメントがついたら速攻でやります。そうでない限りは、気が向いたらってことで。

 

ここまでが、主題の「非公開にしてたブログ、条件付きで再公開したぞって話」って部分。

ここから「+α」の部分をやっていこうと思います。

 

まずはブログ名を変えたよって話。

なんかアルファベット混じりだと我ながら気持ちが悪かったので読みで平仮名に。

ZHISと書いて「じす」と読ませるんですよ。

 

続いて、ブログの外観を変えたよって話。

まぁ、なんかのっぺりしてたんで格好いいテンプレを選びました。

気が向いたらカスタマイズする、かも?

 

あとはVRChat系統のブログをアメブロに書いていくかもね~ってことをここに呟いておきます。

三日坊主になりそうですが。

 

まぁ、特にブロガーとなって収益を得ることは考えていない(面倒だから)ので、HIKAKINさんみたいなアメブロスタイルになるかもしれませんが、まぁお許しを。

文章で共有したいときに使うって感じです。

 

あとは僕のアメピグと仲良くしてやってください。

 

それくらいでしょうか。

 

では、またそんなところで。じゃ

新年あけましておめでとうございます。

そして、お久しぶりでございます。はじめましての方ははじめまして。

 

ということで、今回、AbemaにてTVアニメ涼宮ハルヒの憂鬱(2009)と劇場版涼宮ハルヒの消失を期間限定無償公開しておりまして、劇場版をまだ見たことがなく、せっかくなので鑑賞させていただくこととしました。

憂鬱>https://abema.go.link/g2ydQ

消失>https://abema.go.link/djB73

旧年中にスニーカー文庫版のハルヒシリーズを全13巻+公式ファンブックを読破しており、丁度よいタイミングというのもあって。

そういえば一昨年の師走に消失のスニーカー文庫も読んでましたね。憂鬱の方はニコ生の方をタイムシフトで見ていたわけですが。

ブログを書きながらアニメを見ているのですが、まさに前のブログにある恥ずかしさを痛感しながら見てます(よろしければそちらのブログもどうぞ、ボソ)。

そういうのが苦手すぎて、10秒スキップを連打してたり...

 

FirefoxにNCOverlayを導入し、コメントを表示させながら見ているのですが、やはりコメントがしたくなってきます....笑

今度ニコニコ動画にうpされた公式動画に500円でニコニコポイントを購入して必要分のポイントを支払ってコメントしつつ再視聴しながらコメントすることにしましょう。

 

読み返しながら見ているのだが、原作とは違うセリフ等がところどころあることを探すのも楽しい。

ただ、お気に入りのシーンの中にはそのままのところもあり、P.84の好きなシーンもあった。これは、嬉しい。

ネタバレ反転>ちなみにP.84からわかる消失長門の特徴は貧ny...(ry<

おっと失礼。そういやぁ、消失長門はそうだが、普通の長門はどうなんだ?

 

あと、何故であろうか。小説の長門よりも可愛く感じる。

おそらく小説にない細かい動作が描かれているからであろう。

 

原作P.118以降の場面、苦手→好きの順でやってくる場面なのだが、話しかけは読んでいても恥ずかしくて苦手なのだが、七夕のシーンが好きなのだが、端折りながらも再現されていてありがたいなぁと(まぁキーとなるシーンだが)。そういや警備員ってこっち向かってきたっけ?アニメオリジナルか?あたしに読解力がないのか?読み返しても見当たらないのだが。

とにかく楽しそうなハルヒを見るのが個人的には好きなのだ。気まずいシーンを見るよりは何億倍にはな。

(ここで気づいたのだが、口調がキョンになっている気がするのはこのシリーズを見聞きした者の運命なのだろうか)

 

P.155の場面、原作より劇場版のほうが表現が柔らかく感じた。

 

P.196の場面、俺も噛まれt...失礼。

陰謀のあたりでキョンが噛まれずに残念がってた場面も好きです。アニメ化してくれねぇかな、そこも。どうせなら世界を完全に直すシーン、過程を含めて。

 

P.200のあたり、原作ではキョンがマゾな思考をしてましたが、劇場版ではカットされててそこは残念。

 

P.206から216。すべて発言かと思っていたら心情で驚愕したのは僕だけだろうか。と思ったらP.211にちゃんとあったんだな。ほへぇ。

杉田氏の演技力と京都アニメーションさんの演出力には頭が上がらない。

 

P.218の場面からもわかるが、朝倉はこういうところがあるから可愛く書かれていても好きになれない。うん。

 

剥き過ぎたリンゴの再現を見て安心し、ここを見て暴走で古泉に消失の内容を告白する場面もアニメ化してほしいのですが、まぁ、ワガママか。

その後の回想シーンを絵で表現するかと思っていましたが、古泉の朗読だけだったのは、少し残念かもしれないですが、これも私のワガママでしょうか。

 

朝比奈さん、そこ、花落とすんですね。原作では、、、まぁ読んでください。

 

その後、場所が原作と違うが、アニメーションという点を考えるとこっちのほうが適切だったのだろうか。

 

雪、有希。これだから長門が一番の人気であり、僕も彼女を好きになる。

(あれ、なんか自分の口調、バラバラじゃないか?キョン風、古泉風、谷川先生風...)

 

エンディング後のシーン、原作にはなかったような気がするが、長門の心情を表している気がして良く感じた。

 

先程にも書きましたが、京都アニメーションさんの再現力と杉田さんの演技力を中心として、本当になにか感じるものがあります。

度重なりますが、未だにアニメ化されていない部分も京都アニメーションさんの手によってアニメ化されてほしいですね。もしも時系列順ならば陰謀よりも先に直観のほうが先に放送されますかね。

補足なのですが、劇場版の消失を鑑賞させていただいたのは、2026年1月2日の夜で、これを書きながら書いてました。

 

そんな感じで、今回のブログは締めくくらせて頂くことと致しましょう。

いつになるかわかりませんし、あるかどうかわかりませんが、また次回のブログをお楽しみください。では

はじめましての方ははじめまして。お久しぶりの方はお久しぶりです!

個人的に結構嬉しいニュースがあったので、ここで紹介したいと思います!

 

さて、タイトルにもあるのですが、こんな記事がニコニコの公式から発表されました。

 

つまり、どういうことかというと、

アマゾンで一定期間分のプレミアムのライセンスが買えるようになった!

ってことですね。

「一定期間...?」と思う方もいらっしゃると思いますが、これは従来のWebMoney(今も使えます)の3ヶ月分のプレミアムが購入できたみたいに、1ヶ月、3ヶ月、半年、1年分の中から、好きな期間だけプレミアムを買えるんですよね。

サブスクリプションと違って、定期的に引き落としがあるわけではなく、買った分だけってのがいいですよね!

特に学生とかが嬉しい。

 

個人的な欲望としては、「dアニメストアのニコニコ支店に加入したいなぁ~」と思っていたりと、ニコニコチャンネルの方もこれに対応してくれればなぁと思っているのですが、大人の事情的に厳しいでしょうから、下手に求めないこととします。

まぁ単純に気がついてなかったり、準備中の可能性もありますが。

 

んで、「お前はプレミアム買ったのか?」と疑問を持つ人もいるでしょうが、正直まだ買ってません笑

正直、自分も学生の身で、自由に使えるお金も少なく、涼宮ハルヒの驚愕(前)を買おうか、ニコニコのプレミアム会員を買おうか迷ってるんですよね...笑

まぁ、どちらを買ってもKADOKAWAグループにお金が入るのには変わりがありませんが

 

というお話でした。締めの言葉が思いつきませんが今回はこのあたりで。ではまた~

皆様、久方ぶりでございます。

気がつけば2ヶ月ほど経過しており、ブログにしては更新頻度が遅いような気もしますが、私の気分によるものであるため、ご容赦願います。

 

さて、今回のテーマとして、『小説などで感じる自らの恥ずかしさ』と設定しましたが、つまりどういうことなのかを説明して参ろうかと思います。

最近、公式がニコニコ生放送で涼宮ハルヒの憂鬱(2009年放送版)を一挙公開していたわけで、タイムシフト予約を行って視聴していたわけでございます。

 

 

アニメ自体を久々に熱心に見ていたわけなのでございますが、これが非常に面白いこと。ついつい角川スニーカー文庫出版の「涼宮ハルヒの憂鬱」、「涼宮ハルヒの溜息」、「涼宮ハルヒの退屈」、「涼宮ハルヒの消失」と楽天にて購入し、順番に読んで現在、「涼宮ハルヒの消失」の56ページあたりまで読み進めているわけなのでございますが、読んでいて思ったことがあります。

あ、ちなみにこれ以上は図書カードの残高が不足したために一旦保留です。

それは"恥ずかしさ"です。

まぁわかりにくいと思いますが、つまりはこういうことです。

 

読んでいる方が恥ずかしくなる。

勘違い系とかは読んでる方が恥ずかしい。

まぁそんだけ理解しながら読めてるって証拠ではあるが。

自分が現実で緊張したり恥ずかしかったりするような内容は全部読んでても恥ずかしく感じるんですよね。

そのたびに一旦本を閉じてしまうという。

 

これ、わかりますかね?その辺りにあるアニメやドラマでも似たような感じになるんですよね。

これって、何なんでしょうか。自分はよくこれで悩まされているわけですが。小説、アニメ、ドラマの鑑賞に限らず、自らが恥ずかしいと感じる行動に抵抗を感じることに。

 

ただ、そのシーンを見ないことには続きがわからなくなるでしょうし、より楽しむことにも必須であることには違いありません。

こう考えると、作中のキョンさんはすごく尊敬できます。

 

勿論、作品自体は面白いため、続きが気になるのですが、そこを読まないことには...

何なんでしょうね、この感情は。

 

中途半端ではありますが、こんなところで〆といたしましょう。

作品の感想については今後mixiにでも綴ることになるかと思われます。といっても、本名のアカウントですから、詳しくは触れられませんが。つぶやきなのか、日記なのか、レビューなのか。など。

それでは、またの機会にでも。ではまた。