台湾の貸本屋に行きました。
ず~っと前から、とっても気になっていたスポット。
とっても狭いお店ですが、入口にはファッション雑誌が並び、他はすべてマンガまんが漫画。
サラリーマン風の人から、高校生中学生。さまざまな人が出入りしています。
奥でご飯を食べながら読んでいる人、借りて帰る人。
台湾でしか見たことない。。。
どんなシステムなんだろうって興味津々。
中国語のマンガを読んでみたくて、前に本屋に行ったけど。
まず借りることにしました。
今読みたいマンガは「スキップビート」という日本のマンガ。
台湾名は「SK・華麗的挑戦」。
最近、知人に紹介されて。
今度台湾でドラマ化されるようですし。![]()
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なははー。![]()
店員のお姉さんに尋ねたら、今、人気ナンバー3で全巻借り出されてると。
今学期、習ったばかりの「出租了!!」という言葉が出てきて、うれしくなりました。聴きとれたよぉー。(o^-')b
まだ居留証がないので、会員になれず、いったん預かり金を払わなくてはいけないのですが。
システムは本の正規の値段の1割が一日のレンタル料。
わたしは会員ではないので、本の代金とレンタル料を支払って、返還する時に、本の代金は返ってくるということなんです。
擬態語擬音語が日本語のまま。( ´艸`)
ジャーン!
(これこれ、そこの一部の方、ひかないひかない。)
だってこれしか中国名わかんないし。
わたし、マンガは全然わかんないし。
これから読むのですが、何か短い言葉で表現されていて、読みやすい。
勉強になりそう。。。![]()

