2018年12月31日に開かれたSBS演技大賞をレポします。
今回も敬称略です。
司会はシン・ヘソン、イ・ジェフン、シン・ドンヨプ。

「新人賞」
プレゼンターはヤン・セジョンとキム・ダソム。

受賞者は
アン・ヒョソプ(17ですが30です)

このドラマの役は本当に彼にぴったりで、とても素敵な役でした。
今後の活躍も楽しみにしています♪
イ・ユヨン(親愛なる判事様)

「キャラクター演技賞」
プレゼンターはオム・ギジュン。

前年度は個人での受賞でしたが、今回は団体での受賞となりました。
「リターン」の”悪ベンジャーズ” vs 「17ですが30です」の”ボート部3人組”です。


ボート組の3人は高校生役でしたが、そのうちのチョ・ヒョンシクは実年齢が36歳だそうです。
老け顔でいつも保護者と間違えられる…と言う役でしたが、なるほど・・・ってカンジですね。
受賞者は
”悪ベンジャーズ”でした。

シン・ソンロク、ポン・テギュ、パク・ギウン、ユン・ジョンフンの4人です。
リターンは見ていないのですが、相当強烈な悪役軍団だったようです。
シン・ソンロクは欠席かな・・・と思っていたら、後で映っていましたので遅れて来たようです。
でも残念ながらこの場面には間に合いませんでした。
「助演賞」
プレゼンターはチャン・ヒョンソンとパク・チンジュ。

受賞者は
イム・ウォニ(油っぽいメロ)

イェ・ジウォン(17ですが30です/先にキスからしましょうか)

「17ですが・・・」では家政婦の役でした。心を閉ざして笑わない役でしたが、「先に」ではどんな役だったんでしょうね?
大人のラブロマンスとのことですので、もっと魅力的な役だったのだと思います。
「ベストカップル賞」
プレゼンターはチェ・ジニョクとチャン・ナラ。

受賞カップルは
カム・ウソン&キム・ソナ(先にキスからしましょうか)

キム・ソナはベストカップル賞は初めてもらった・・と言っていました。
不思議ですねぇ~。ほかの局ではあるのかもしれませんが・・・

カム・ウソンはイ・ジュンギと男男カップルで受賞経験があると言っていました。

「作品賞」
プレゼンターはイ・シフン大学教授。

受賞作は
「キツネ嫁星」

ここで1部が終了しました。
2部はまた別途アップいたします。