昨日から始まったtvNの週末ドラマです。
主演はパク・ソダム、チョン・イル、アン・ジェヒョン、イ・ジョンシン。
シンデレラはもちろんパク・ソダムなんだけど、4人の騎士・・・、残り一人は??
どうもおじいさんの秘書役のチェ・ミンのようですね。
他の3人は財閥3世のイトコ同士の役です。
この3人、とっても仲が悪くて、おじいさんは心配でたまらない。
そこで、3人の目付役としてパク・ソダムを雇う・・・という話になるようです。
あとはApinkのソン・ナウンがチョン・イルとアン・ジェヒョンの2人から愛されるデザイナー役で出ています。
ではまず何で、ソダムがシンデレラかというと、ソダムのお父さんが再婚。同じ年の女の子を連れてきた義母はソダムのことをお手伝いのようにこきつかい、まるでシンデレラのようだからなんです。
ある日、ピザデリバリーのバイトをしている時に、ソダムを見かけたジェヒョン。
ジェヒョンはちょうどその時、おじいさんの5度目の結婚式に連れて行くパートナーを探していました。
ソダムが性質の悪い客を威勢よくあしらう姿を見て気に入り、3時間付き合ってくれたら100万ウォン払うと持ちかけます。
一度は断ったソダムでしたが、お母さんの命日に納骨堂に行って見ると、使用料を5年滞納したせいで、遺骨は倉庫にしまってあると言われます。
出してもらうには500万ウォン支払わなければなりません。
ちょうどそこに入って来たのはイル。
イルの母親も亡くなっていて、遺骨がここに収めてあったのです。
ソダムと係員のやりとりを目にするイル。
ソダムは納骨堂を出て、お母さんに問いかけます。
お母さんは私が教員になるのが夢だったでしょ?だから私は大学に行くお金を貯めたし、試験にも合格した。お母さんの望み通り、大学に行けばいいよね?
でも、そうしたらお母さんの遺骨は倉庫に置かれたまま・・・。
結局ソダムは500万ウォンを支払って、お母さんの遺骨を取り戻そうと決めます。
自分が大学進学のために貯めていたお金が400万ウォン。後の100万ウォンはジェヒョンの提案を受ければなんとかなる。
そう考えたソダムはジェヒョンのところへ。
するとジェヒョンは自分の婚約者のふりをしてほしいと頼みます。
どうして?と聞くソダムに、
「おじいさんがもうすぐ死にそうだから、安心させてあげるため」
とウソをつくジェヒョン。
ソダムは「それなら仕方ない・・・」と婚約者のふりをして結婚式のパーティへ。
ジェヒョンの婚約者として着飾ってパーティに行ったソダム。
そこで「おじいさんになんてことを!」と言って、ジェヒョンに謝るように言うソダム。
でも、「いやだね」ととりあわないジェヒョン。
するとソダムは力ずくでジェヒョンをひざまずかせ、おじいさんに謝らせます。
パーティ会場の控室。。
ジェヒョンの幼馴染みのデザーナーソン・ナウンがいました。
そこにソダムとジェヒョンが入ってきます。
ジェヒョンの事が好きなナウンは2人を見て動揺しますが、平然を装ってソダムに「よろしく」と握手を求めます。
そこにイルが入ってきて
「お前には意地ってものがないのか??」
と言ってナウンを怒り、
今度はソダムに向かって
主演はパク・ソダム、チョン・イル、アン・ジェヒョン、イ・ジョンシン。
シンデレラはもちろんパク・ソダムなんだけど、4人の騎士・・・、残り一人は??
どうもおじいさんの秘書役のチェ・ミンのようですね。
他の3人は財閥3世のイトコ同士の役です。
この3人、とっても仲が悪くて、おじいさんは心配でたまらない。
そこで、3人の目付役としてパク・ソダムを雇う・・・という話になるようです。
あとはApinkのソン・ナウンがチョン・イルとアン・ジェヒョンの2人から愛されるデザイナー役で出ています。
ではまず何で、ソダムがシンデレラかというと、ソダムのお父さんが再婚。同じ年の女の子を連れてきた義母はソダムのことをお手伝いのようにこきつかい、まるでシンデレラのようだからなんです。
ある日、ピザデリバリーのバイトをしている時に、ソダムを見かけたジェヒョン。
ジェヒョンはちょうどその時、おじいさんの5度目の結婚式に連れて行くパートナーを探していました。
ソダムが性質の悪い客を威勢よくあしらう姿を見て気に入り、3時間付き合ってくれたら100万ウォン払うと持ちかけます。
一度は断ったソダムでしたが、お母さんの命日に納骨堂に行って見ると、使用料を5年滞納したせいで、遺骨は倉庫にしまってあると言われます。
出してもらうには500万ウォン支払わなければなりません。
ちょうどそこに入って来たのはイル。
イルの母親も亡くなっていて、遺骨がここに収めてあったのです。
ソダムと係員のやりとりを目にするイル。
ソダムは納骨堂を出て、お母さんに問いかけます。
お母さんは私が教員になるのが夢だったでしょ?だから私は大学に行くお金を貯めたし、試験にも合格した。お母さんの望み通り、大学に行けばいいよね?
でも、そうしたらお母さんの遺骨は倉庫に置かれたまま・・・。
結局ソダムは500万ウォンを支払って、お母さんの遺骨を取り戻そうと決めます。
自分が大学進学のために貯めていたお金が400万ウォン。後の100万ウォンはジェヒョンの提案を受ければなんとかなる。
そう考えたソダムはジェヒョンのところへ。
するとジェヒョンは自分の婚約者のふりをしてほしいと頼みます。
どうして?と聞くソダムに、
「おじいさんがもうすぐ死にそうだから、安心させてあげるため」
とウソをつくジェヒョン。
ソダムは「それなら仕方ない・・・」と婚約者のふりをして結婚式のパーティへ。
ジェヒョンの婚約者として着飾ってパーティに行ったソダム。
そこで「おじいさんになんてことを!」と言って、ジェヒョンに謝るように言うソダム。
でも、「いやだね」ととりあわないジェヒョン。
するとソダムは力ずくでジェヒョンをひざまずかせ、おじいさんに謝らせます。
パーティ会場の控室。。
ジェヒョンの幼馴染みのデザーナーソン・ナウンがいました。
そこにソダムとジェヒョンが入ってきます。
ジェヒョンの事が好きなナウンは2人を見て動揺しますが、平然を装ってソダムに「よろしく」と握手を求めます。
そこにイルが入ってきて
「お前には意地ってものがないのか??」
と言ってナウンを怒り、
今度はソダムに向かって
「お前は金目当てでここに来たのか?」
そういって札束をソダムの目の前でばらまきます。
そこで1話終了。
今はソン・ナウンをめぐって火花をちらしてるイルとジェヒョンが、いずれはソダムをめぐって争うことになるのかな

ってカンジです。
流れとしては・・・
1.おじいさんが孫をやりこめようとするためにソダムを雇う。
2.おじいさんの後妻が相当なしたたか者で、孫たちは財産を奪われそうになる。
3.ソダムを取りあう三角関係が始まる。
ですね。
あとは、ソン・ナウンが悪者になるのか、それとも結局イルかジェヒョンとひっつくのか・・ってとこかしら?
今のカンジでは、ナウン&ジェヒョン、ソダム&イルになるような気がしますけど。
ソダムは「ビューティフルマインド」終了後すぐのドラマですね。
撮影は並行してやってたでしょうに、大変じゃなかったのかなあ??
このドラマは続けて見ます。
最後まで見たらまた感想を載せますね~
そういって札束をソダムの目の前でばらまきます。
そこで1話終了。
今はソン・ナウンをめぐって火花をちらしてるイルとジェヒョンが、いずれはソダムをめぐって争うことになるのかな


ってカンジです。
流れとしては・・・
1.おじいさんが孫をやりこめようとするためにソダムを雇う。
2.おじいさんの後妻が相当なしたたか者で、孫たちは財産を奪われそうになる。
3.ソダムを取りあう三角関係が始まる。
ですね。
あとは、ソン・ナウンが悪者になるのか、それとも結局イルかジェヒョンとひっつくのか・・ってとこかしら?
今のカンジでは、ナウン&ジェヒョン、ソダム&イルになるような気がしますけど。
ソダムは「ビューティフルマインド」終了後すぐのドラマですね。
撮影は並行してやってたでしょうに、大変じゃなかったのかなあ??
このドラマは続けて見ます。
最後まで見たらまた感想を載せますね~














