「シーザー・ミランは
「犬をリハビリし、人をトレーニングする」をポリシーに 
『殺処分しかないと言われている犬たちを救っているのが、シーザーだと私は思っています。』 と
某ブログ等で紹介される世界的なドッグトレーナーです
人の思い込み等を時には優しく 時にはバッサリと指摘し 訓練を促す人です

勘違いが多い日本にも 是非
彼の教えが根付いて欲しいと思っています

勿論 彼の教えを全て理解し 実践するのは
難しいし 理解出来ない所も有ります
でも 「犬」として真摯に対峙する姿に
多くの人間と犬が 心動かされるのも確かです☆」


なるほど。ドッグトレーナーなんですね。

そういえばこの前通勤途中で、「生まれたばっかり?」っていう小さい弱弱しい犬を見ました。
一人ぼっちで廻りには人も親犬も見当たらなくて、

「大丈夫かしら・・?」
って思ったんですが、

なんせ近寄れないし、通勤途中だし・・・ってそのまま通りすぎてしまいました。

あの子はどうなったかなあ。。。


大丈夫・・?
と言えば、同じ通勤途中で、道端に座って新聞を読んでいるおじいさんも時々見ます。

初めて見た時は、「大丈夫??」
って心配したんですが、そのおじいさん、一人ぐらしで寂しいから、時々外に出てきているんだそうです。。。

それも寂しい話ですね。。