翻訳する過程で、自分の中国語についての知識はまだまだと認知しました。「訳すれば訳するほど心から生まれた汚い言葉や文句が増えてましたが、嫌な感じがしません」と言いたいですが、二番目の文を訳する際、負の感情が湧き上がった場合多くなりました。外的要因はともかく、「分からない言葉は日本語によって説明する辞書で調べた方が良い」と言う多くの先生たちからもらった同じアドバイスは納得しますが、説明文の中でまた新しいしらない単語が現れて、切りがないと感じてがっかりしました。ネットによると、強い翻訳者は本気を出したら、一日5000字ほど翻訳できるそうです。実力差がはっきり見えます。
他の授業でもこの作者の他の作品を読んだことがあるので、今まで読んだこの本の内容は特殊な経歴や感想の記録気味です。特別こそ、専門用語や難しい言葉や経験したことがないことはよく出てくるので、翻訳の流暢さはちょっと差が大きいです。ですが、内容はそのためつまらなくなりません。作者は相変わらず読者の好奇心を捕らえることが得意です。